エンツォはどうも出ないっぽいですね・・・
トリッシュは雰囲気出てていいと思うんですが、
レディは顔が男に見えr(ry
動くと違うのかな
第30話 届け 炎の叫び
・先週のタイムファイヤーがハマーを撃破したカッコいい場面をバックに
サブタイが入ります
やっぱり優遇されてるなーw
・「とにかくタイムレンジャーが一人手に入った。あと4人揃えば完全というわけだ」
竜也のお父さんはタイムレンジャーが欲しいわけ?
彼らの優れた技術力を手に入れたいのは分かりますが
5人が必要なのかなー
・「あんまり御曹司の特権濫用しないでもらいたいな ここ面会禁止なんだ」
「え、でもさっき何も言われなかったから」
「そういうところが特権なんだよ」
学生時代もこんな感じだったんでしょうかね、2人
竜也はVコマンダーを返してもらう為に滝沢君に会いに来たようですが、
力ずくで取り返してみろと言われてたんだから
戦いになることも想定しなきゃ・・・(^^;
・竜也以外のメンバーを勧誘しに来ました、竜也父
「竜也君」ってユウリが言うと違和感バリバリ
しかしタイムレッドがタイムファイヤーに変わってもあまり絵的に違和感はありませんねw
大きな組織の後ろ盾があれば楽になることも確かですけど、
シティーガーディアンズにタイムレンジャーが加わったら
本格的に歴史に介入してしまうことになりますよね、
竜也はもっと自信持っていいと思うよ
あとタイムレンジャーのリーダーはユウリでしょ、常識的に考えて・・・
・「お前とは決着をつけたかったんだ あのインターハイの決勝、あれはお前の自滅だったからな」
あー!あー!優勝すれば好きな進路を選べるとかどうとか、
そんな話してましたね、竜也
滝沢君が相手だったのかー
「そうだ、あの優勝で俺は大学推薦の切符を手に入れた
だがすぐに分かった 俺みたいに何の後ろ盾もない奴は
結局一流の奴らの取り巻きにしかなれない どんなに足掻いても道は途切れる
お前にいつもレールから弾かれる奴の気持ちが分かるか浅見!」
本当に対照的な2人ですね
カラーリングもやっぱり意図的に同じ色にしたんでしょうね
戦ってるとどっちがどっちだか分かりにくいんですけどw
あと戦ってる時の声が死にそうなのが気になります、滝沢君
・滝沢君を素通りする4人
何だかちょっと可哀想だと思ってしまったw
ユウリが「竜也v」とか優しい声出してるもんだから余計にw
タイムファイヤーはタイムレンジャーとは別に戦うという事なんでしょうかね
・マスターハンターに操られるブイレックス
制御装置とかいらないじゃーんとか突っ込んじゃいけませんよねw
タイムレンジャーが必死にブイレックスを押さえてるところで
ちゃっかり横から奪っていくタイムファイヤー
「ブイレックス!お前は俺の物だ!」
恋が始まりそうですw
しかし操縦席に乗らないのね、やっぱりシーザーを思い出します
シーザーみたいに最後の最後で操縦席に乗れたり?
ってそれじゃ死亡フラグが・・・
やっぱり元から操縦席がないのかな?(生体ロボですしね)
・ブイレックスが変形しました
尻尾がそのままなのがツボだったりw
「ジ・エンド」決め台詞も違うんですね 発音がやたらいいですw
あとリュウヤ隊長が喋ってびっくりした
・どんどん力を手に入れていく滝沢君
それと比較する為かやたらと仲の良さを強調されていくタイムレンジャー
うーん・・・












