DMC1のプレイ日記も終わりましたし、小説の感想でも。
あのゲーム(漫画)が小説に!ってのは大体失敗に終わるものですが
こちらの小説はDMC1の開発に携わっている神谷さんが
色々間に入ってかなり気合を入れて書かれたもののようで、
キャラのイメージも壊さず、あまり違和感も感じませんでしたね。
まあゲームがゲームなだけに結構グロイですがww
1つ注意が必要なのはこちらの小説のダンテはトニー君だということw
ダンテが偽名を使ってるわけですが・・・
何でトニー?w
で、小説版にはお兄ちゃんも出てきますよ!
こちらはギルバという名前を使ってます。
(VERGILをGILVERってもじってるのね。)
ダンテに自分の正体を隠す為でしょうか、顔も包帯グルグル巻きです。
まだあまりお兄ちゃんのイメージが固まってなかったのでしょうかね・・・
女並みに痩せてるとか・・・お兄ちゃんはそんなに貧弱じゃないやい・・・
多分時系列的にはDMC1よりもDMC3よりも前の話っぽいですが、
「我が絶対の帝王」とか、お兄ちゃんが既にムン様に洗脳されちゃってるっぽい?
ことを匂わせる発言が(あの甲冑も着るしねー)
それだとお話に矛盾が出てきちゃうのでやっぱり小説はパラレルと考えるべきでしょうかね
・・・それから小説ではお兄ちゃんの鬼畜度アップ
ダンテの周りの人間を殺してくし、
ショットガンをくらって悶えてるダンテを見て悦に浸ってるし・・・
直接手を下した描写は無いけど、幼女にも手をかけてたよね?
何か小説版のお兄ちゃんは普通に悪人だなー・・・
ウォッカを無理やり飲まされてつぶれてたのは可愛かったけどねw
(お兄ちゃんは下戸、ダンテの好物はストロベリーサンデーと判明した小説。萌えw)
それからオリキャラもいい味出してましたよね。
グルーみたいなおじさん好きですv
そしてエボアボ誕生にはあんな壮絶なお話が隠されていたとは・・・
今後使う時に神妙な気持ちになりそうです・・・
このまま小説2巻と漫画(こちらはあまり評判よくないですね)
にも手を出してみようかしらw









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安心して読めますよね。
お兄ちゃんの偽名はなんとなく分かるとして、
ダンテはなぜト二ーなんでしょうかw
小説のお兄ちゃんは志々雄真実みたいな感じですか?
漫画のキャラはゲームとは大分かけ離れているような気がしますが、
それはそれで面白いかもしれませんねw
1部を除いてまったく違和感なく読めました。
・・・DMC2のほうが違和感感じます
思いましたww
多分その場で適当に決めたんじゃないでしょうかねーダンテだしw
お兄ちゃんは実は自分に気付いて欲しくて
あんな名前にしたんじゃw
結局ダンテは最後には気づくんですが、
いつも遅いんだよ、あんたは・・・
そうですねー 私は小説版の影響で
お兄ちゃんは人斬り抜刀斎というよりは志々雄真実なイメージがw
包帯にスーツに日本刀と、かなり怪しい格好ですw
そうですねー お金に余裕があったら買ってみようかと思います。
SEが先ですけどね!ww