さてどうなりますかね
最終話「クライマックスは続くよどこまでも」
・「もっとだ!もっとーー!分岐点でも特異点でもなんっでもいい
こんな時間、全部きれーーっに吹き飛ばしてやる」
カイの最後の悪あがき
しかしこれ、一度世界がなくなってもまた修復されるんですよね?
お姉さんがやられちゃったからダメなの?
「させないよ この時間は、絶対消させない」
「ああ」
ウラキンが完全に死んだ人の回想シーンになってる・・・
良太郎とモモタロス、並んで歩いてるのがカッコいい・・・けど
リュウタはどこいった
・モモ、最後の確認です ここまで来てやっぱり出来ない!はないと思うんですが・・・
「モモタロス・・・!」
「何だ」
「望みを言うよ」
「言っとくが・・・出来ねぇ望みは聞かねぇぞ」
ありゃりゃ、手厳しい
「僕と・・・最後まで一緒に戦ってくれる?」
「お前の望み・・・聞いたぜ」
一年間、色々あって良太郎の望みはこうなりましたか
何だか感慨深いです・・・
・侑斗のピンチには素早いデネブ
「デネブ!病院は!?」
「大丈夫 全部やっつけた!」
あれだけの数を・・・デネブ最強説
って、もう侑斗のカード一枚もないんかい 先週の意味あり気な顔はそういう・・・
しかしまだいくらでも作れそうだから困る、カード
「過去が希望をくれる・・・やるしかないだろ!」
ちょ、侑斗素手でwwイマジンと渡り合ってるwww
・良太郎のピンチにリュウタが動く!
って今まで何やってたん、デンライナーの番?落ち込んでただけ?
「リュウタロス、ありがとね 怖いのに助けに来てくれて」
「でも、僕、何にもできなかった」
え、やっぱり戦いから逃げてたの?あれは 何かキャラ変わったね、リュウタ
・やはしハナはお姉さんと桜井さんの子供でした
で、今まで時間が元に戻ってたのも彼女の存在のためだったと
(ここ、良太郎であったかもしれないですけどね?)
ちょうど正しい未来と今が繋がったようで、カイが叫びます
しかし何でネタばらしするんだ良太郎
殺されそうになったから?いやカイが消えちゃう前に伝えたかったのかもね
・デネブが侑斗に渡したのは・・・今にも消えそうになっている緑のカード
桜井さんの最後のカードだそうです
使えば桜井さんは完全に誰からも忘れられ、消滅する
(侑斗は侑斗として別の人生を歩めるらしいです)
あああー、侑斗にはちゃんと救いのある道を残してたんですね
一人で頑張ってたとデネブは言ってたけど、桜井さん・・・
・8時だよ、全員集合!・・・随分あっさり合流したウラキン
かすり傷一つ負ってなさそうですね!wとりあえずナオミGJ!
ついに最後のカードを使ってしまいました、侑斗・・・
いや、誰か一人ハナを遠くまで連れて行って他メンバーで時間稼ぎすれば自滅するんじゃない?
桜井さんが桜井さんが・・・
「「最初に言っておく、俺はかーなーり、強い!」」
ゼロノスとデネブがはもりました、あんまし悲壮感ないのね
・ジークキタ━━━━(Д゚(○=(゚∀゚)=○)Д゚)━━━━━!!
ナオミGJGJ!!このままスルーされるものかと思ってましたよ
専用のダブアクも流れてる!ぎゃああ嬉しいぃ!
さすがにウイングフォームは出ないみたいですが
・ベガフォームも超久しぶり
「最後に言っておく、侑斗をよろしく!」
「お前・・・バカ!」
ツンデレwwてかここ「最後」がポイントね、縁起でもない・・・
「お前ら、行くぞー!」
最終回専用の協力技・・・燃えるけどノリが戦隊モノw
・「終わった・・・けどお前らも消える、イマジンは、皆」
カイ消滅 最後の最後で人間らしい表情が見れた気がします
大量のイマジンと共にモモタロスたちも・・・
って、こうもあっさりしてるのは絶対おかしいですよね
案の定、無事で出るタイミングを逃しておろおろしてるタロスたち+ジークw
侑斗の泣き方はマジっぽいんですが・・・最後まで椎茸・・・
過去のないイマジンは存在できない、でも良太郎たちの記憶に刻まれたモモタロスたちは
自分の時間が持てたのです だから消えなかった・・・
ってそれならカイも消えずに済みそうなものですがね?
・タロスたちと良太郎、デネブと侑斗の再会でも来ましたが、
桜井さんパートで完璧やられた・・・
お姉さんの目の前で消える桜井さん、
「分かってる、いつかきっと・・・」
ここでじわじわ来ました・・・このあとお姉さんは桜井さんのこと忘れちゃったんでしょうか
あと最後まで顔見えないし、桜井さん
・パスをオーナーに返す良太郎 消滅は免れたけどお別れなんですね・・・
デンライナーの中にジークがいるのなんか違和感w
「面白かったよね」「また会おうぜ!」「いつか、未来で」
視聴者へのメッセージともとれる皆の最後のセリフ
いやぁ、笑えるし泣けるしでいい最終回でした、電王
モモタロスたち消えなかったよ!良かった!
同じ人の作品だからでしょうか、タイムレンジャーのラストと近かったですね
こちらも大好きな作品です
電王、面白かったけど仮面ライダーって感じではなかったよなぁw
最終回はジークまで引っ張りだしちゃってこの作品の締めにふさわしい豪華さでしたね
ハナの伏線も最終回で見事消化w綺麗にまとまりましたなー
あ、桜井さんが消えてしまっても特異点である彼女には何も影響しないんでしょうかね?
小さくなったのは、大人の事情には目をつむって、どういう意味があったんでしょうか
消化してないところは・・・やっぱりお姉さんと桜井さんサイドでしょうか
ゼロライナーがあらわれて、何があったのか
それと分岐点の鍵ってのが今だに分からない、実はこれはハナだったってオチ?
それからカイやイマジンたちはどうして生まれたのか・・・とか
私が理解できてないだけで作中でもう答えは出てるのかもしれないけど
しかし電王素晴らしかった!
個性豊かなキャラクターたちに練ったシナリオ
一年間下降しないパワーがありました(他の人の脚本の時は怪しいこともありましたけどw)
来週から始まるキバにも期待ですよ
![Powered by 269g[ブログ・ジー]](http://269g.jp/img/269g.gif)
久々にコメントを書かせていただきました。
以前の様に頻繁にコメントできませんが、
よろしくお願いいたしますw
一年間見終えた感想としては、
前半は非常に面白かったんですが、
カイが登場したころから内容が複雑になってしまって、
なんだか面白さが半減してしまいました。
タロスたちが良太郎に憑依していたころは、
面白おかしく見られたんですけどねーw
ラストでは、良太郎とモモタロスの別れをもっとじっくり描いてほしかったです。
何にしても、一年間お疲れ様でしたw
次回作の仮面ライダーキバですが、
脚本が井上さんで、主人公が今までにないキャラクターのようなので、
それがどう描かれるのかが楽しみですねw
こちらこそ、よろしくお願いしますね
電王、終わっちゃいましたね
元々は戦隊モノ目当てに朝早く起きていたのに
今年はこっちの方が楽しみになってたりしましたw
いい作品でした、電王・・・
後半、イマイチでしたか
「時間」を取り扱うとどうしてもお話が複雑になってしまいますよね
後半は確かに小難しかったですw子どもは恐らくお話を理解できてないでしょうね
私も分からない事だらけですw
でもそれもあまり苦に思いませんでした、それも電王のキャラクターの
掛け合いが面白かったからだと思います
最終回のお別れは確かにあっさりしてたかも
戦闘パートに時間割きすぎですかね?
でもモモタロスが「また会おうぜ!」って言ってたとおり、
今後再び出会える気がします、良太郎とタロスたち
最終回では桜井さんとお姉さんだけ報われなかったなーと思ってたのですが
ハナが小さくなったのは未来でまた桜井さんが復活するフラグだったのではないかと
思うようになりました
お姉さんが桜井さんのことを思い出せば、また桜井さんは戻ってくるんですよね
実は希望のあるラストだったと
ピアノマンの話は複線だったのかな?
キバは井上さんでしたか!
どうもDMCのアニメで彼には不信感が芽生えてきましたが
メイン脚本ならいい仕事してくれるかもですねw
ジェットマンや555は好きなんで、才能が枯れてなければ・・・