2008年09月05日

ギンガマン49話感想

東映特撮BBで新しく更新されるのは・・・バトルフィーバーJ
これまた古いのが来ましたね
マスクが特徴的なので印象に残っています
来週からはこちらの感想を書いていきますよ

第49章 奇跡の山
・腹部を剣が貫通 倒れ伏すブクラテスを踏みつけるシェリンダ
 そこへやっとヒュウガが駆けつけます
 そんな銃乱射したらブクラテスにも当たるw
 ブクラテスは自力で逃げられるもないし、ヒュウガが超スピードで
 ブクラテスを連れて逃げたのでしょうか
・バットバスにも死亡フラグが来ましたよ
 しかしこの後に及んで「ギンガマンごとき」ってね 
 ギンガマンを軽く見てダイタニクス復活にだけ力を入れていたのが
 敗因なんじゃないかなぁ、ゼイハブ
・種、植えないんだ ギンガの森に植えるのね
 まあ戦いが終わったらモークはどうなるんだと思ってたんですが
 モーク移動は勝利フラグじゃないかな?そういうことにしましょうよ
 「また地球が汚される前に」とは、やっぱり今この時も
 着々と地球は汚染されているということですよね
 で、リョウマが昔のギンガマンがおたけび山でダイタニクスをおびき寄せた話をします
 そんな話今になって思い出すなよ!
・ゼイハブの弱点は右胸にある星のかけら
 これが無限のエネルギーを持っているらしいのです
 ブクラテスがヒュウガに砕くよう渡した星のかけらは何とブクラテスの星のかけらでした 
 ヒュウガが察しが良すぎると思ったけど(大事そうにしてただけだよね、判断材料)
  じゃあ何、ブクラテスの住んでた星もゼイハブに滅ぼされちゃったの? 
 この人も色々わけありだったんですね・・・
 ヒュウガはブクラテスの星のかけらは砕かないと
 俺が砕くのはゼイハブの星のかけらだけだと
 何気にヒュウガとブクラテスの間に友情が・・・
 しかしこの流れだと地球魔獣はゼイハブの前座になりそうですね
・もう作戦も何もありません、そこら辺の地面を叩きまくるバットバス
 逆に逃げそうですけど、地球魔獣
 街は大惨事なんですが、「よし、おたけび山へ急ごう!」とリョウマ
 そうか、モークがいないからバルバンの出現が分からないのか
 一応晴彦さんがバルバンのことを教えてくれます 
 よき協力者って感じですね 
 鈴子先生もこの大騒ぎに心配になって来てくれます
 戦いが終わったらギンガの森を案内する約束を取り付けるゴウキ
 これは勝利フラグだと思います
・忍び寄るシェリンダ ヒュウガに一人で逃げるよう訴えるブクラテス
 「喋っている暇があったら逃げる準備をするんだな」
 カッコいい! けど、爆弾を持ち出されちゃいましたよ
 結局何人かのヤートットを道連れに自爆するブクラテス
 本当にギンガマンは昔の戦隊モノっぽくて好き
 辺りに散らばる樽(ブクラテスの体ね・・・)とサングラス
 人間に置き換えると結構ショッキング・・・
・リョウマはあっさりおたけび山を叫ばせることに成功
 吹き飛ばされそうになってるシーンがしょぼいw
 でも最後の方拳から血が出てるのね、芸が細かい
 必死に風圧に耐えているリョウマを助けに来たのはヒュウガです
 「絶対に離すな!」アップになる握り合っている手
 おお、1話とは何もかも逆なのね 何だか感動しました
 しかしリョウマが一人で地球魔獣を倒すのはちょっと荷が重すぎないか
 4人をバットバスに向かわせたのは、ヒュウガと二人きりのシチュを作るためだとしか思えません
・「決着をつけようか、ギンガグリーン」「星獣剣!ハッw」
 wが付いてるように聞こえます
 どこまでもシェリンダをなめているハヤテ
 残り話数的にもキツキツなので、ここで決着が付きます
 剣を下げてちょいちょい手招きするギンガグリーン 明らかな挑発なのに
 ぷっつんするシェリンダ
 肩を斬られちゃいますが、流血表現はなしか
 よろよろとギンガグリーンに近づき、同じく肩に斬りかかり
 (あえて攻撃をくらうギンガグリーン)
 勝ち誇った顔をして、ギンガグリーンのすぐ近くに倒れます
 通常怪人のように爆発するシェリンダ
 爆発凄いんだけど・・・ハヤテェェーー!!
・普通にぴんぴんしてますね、ハヤテ
 またまた登場した地球魔獣 バットバスごと急成長エキスを飲み込みます
 「ゴキバキ」って・・・ひぃぃぃ・・・
 まだ飲み込まれる映像がしょぼいのが救いですけど、
 十分トラウマシーンです 
 さすがにこのシーンは言葉を失って動けなくなるギンガマンの皆さん
 成長する前に燃やしちゃえ!と皆のアースを一つにします
 棒立ちのヒュウガが何か切ないw
 「・・・やったのか?」「やったー!地球魔獣を倒したぞ!」
 そのセリフはダメええww
・ついに地球魔獣が成長してしまいました
 いきなり山を頬張る地球魔獣 星を食べるくらいですからこれはウォーミングアップでしょうか
・地球魔獣の成長を聞いて一瞬喜ぶゼイハブ まずはいい報告からね・・・
 しかしバットバスとシェリンダの死を聞かされて 顔が曇ります
 「んんん・・・シェリンダ・・・・・・」
 シェリンダの剣を握りしめるゼイハブ
 バットバス!バットバスは!?
   
  
ブクラテス、バットバス、シェリンダの退場
ヒュウガの合流
そしてついに地球魔獣が成長してしまいました
しかしいくらなんでも詰め込み過ぎだぜ!
シェリンダ辺りは決着に1話くらい使っても良かったと思うんですが 
 
  
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2008年08月30日

ギンガマン48話感想

第48章 モークの最期
・とりあえずサブタイ酷いwまあカウラー様みたいに例外はあるかもしれませんが
 地球の汚染が深刻なことになってきました モークも心なしか弱々しいです
 リョウマは先週の疲れが残っているのかと思ったようですが、これは・・・
 皆にアースを分けてもらったのかな?今はゆっくり眠っているといいと
 ハヤテの声が優しい・・・
 元気が出たとは言ってますが、モーク、無理してるっぽいですね
・バットバスは相変わらずです ビズネラの存在はそんなものだったか・・・
 何度も場所を変えているようですが、ついにヒュウガとブウラテスが敵に見つかってしまいます
 シェリンダが出ようとしたところで、バットバスがでしゃばります
 これは何フラグ?
・戦闘中、いきなり苦しむ5人
 アースは星の力、今の汚染されたアースを使うことは毒を飲むような行為らしいです
 なるほどー、こういう被害もありえたわけか
 お約束の終盤に変身出来ないイベント発生です
・火薬の匂い・・・って、ヒュウガは洞穴の近くに爆弾設置されてる時点で気付くべきかとw
 図らずもブクラテスを見捨てた形になりましたねw
 ここでモークがヒュウガを発見 そうだよ、ヒュウガはアースが使えないけど
 変身は出来るんだよな 戦力になるかも・・・ってモークの考えは分からんでもないです
 兄さんの覚悟を無駄にしたくないと、その案は断るリョウマ
 が、モークはヒュウガに助けを求めちゃいます 本当にギンガマンが大事なんだから・・・
 つかブレスとかなくても近くに植物があれば会話出来るんだ
 ヒュウガはリョウマたちを助けにいきませんでした
 まあここでひょこひょこ助けに行ったらヒュウガのこと軽蔑したけどね
・地球魔獣が地上に現れたのって初めてなのでは?
 覚悟を決めたらしいモーク、地球の汚れを自ら取り込むと
 何という自己犠牲・・・
 「本当に大丈夫か?」
 大丈夫なわけないだろ・・・
 葉が抜け落ちていき、体が毒々しい紫色に染まっていくモーク
 (この紫色がもろ合成でちょっとだけ萎え)
 太い枝まで折れちゃってもう見てられません・・・
・苦戦してたギンガマンはバイクを召喚して敵を瞬殺しちゃいました
 えええ、最初からそれ使ってれば・・・ 
 尺の都合でしょうか、萎えた
 その頃ヒュウガは地味に戦いから抜け出してブクラテスを助けにいきました
・部屋の落ち葉の量が半端ないです この後の掃除が大変そう・・・と思った薄情な私
 急いで(何故か走って。馬は?)モークの元に駆けつけようとする5人
 リョウマなんか半泣きです
 「リョウマ、すまない・・・どうやら君たちと、最後まで戦うことができそうに、ないよ・・・」
 モークの色がまっ紫・・・心臓の鼓動が聞こえます
 「モーク、僕にもアースがあれば良かったのに・・・」
 労わるようにモークに触れる勇太君
 「感じるよ、勇太 君の優しい気持ちを・・・きっとそれが君のアースなんだよ・・・ありがとう」
 いいシーンなのに、ここは嬉しそうな顔をするところなの?勇太君
 「ボック、勇太・・・私も君たちが大好きだよ・・・」
 私だってモークが大好きだ!
 「リョウマ、ハヤテ、ゴウキ、ヒカル、サヤ・・・戦いは辛くてもきっと終わる
 君たちとヒュウガなら終わらせられる・・・私は確信したよ」 
・5人がたどり着いたときには、部屋には大量の落ち葉と、モークがいた場所には何もない空間が
 いや、本当に何もないですこの部屋 テーブルとかも見えないし
 「モークが・・・」
 また笑ってるように見えますが、泣いてるんですw勇太君が差し出したのは

 ・・・さやえんどう?

 これは種なの?植えればまた復活しそうなんですが、モーク・・・
・生き埋めにされちゃったかと思いましたが、生きていましたブクラテス
 しかしそこに現れたのはヒュウガではなくシェリンダ・・・ 
 ゼイハブの差し金でしょうか
 剣で一突きにされるブクラテス 
 ヒュウガダメダメじゃん・・・ハヤテもさっさとシェリンダを倒してればね・・・  
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2008年08月29日

ギンガマン47話感想

ついに東映特撮BBにギンガマンの最終話が来ました
お話も終盤の終盤って感じですね
気合い入れて最後まで感想書いていこうと思います


第47章 悪魔の策略
・ゼイハブがビズネラを指名 これは死亡フラグ・・・
 今までだって結構前線に出て戦ってたじゃんと思ったんですが
 作戦失敗したら死ぬことになるのね・・・そりゃビクブルするよね ちょっと可哀想
・地球魔獣が生まれた時のイメージ映像で、地球も汚染されてるんじゃ?と心配してたんですが
 現在進行形で汚染されてるようですね
 このまま急成長エキスを注入するのを阻止していっても、どっちみち地球は危険だと
 やっぱり地球魔獣を倒さないといけないわけですが、今のままの装備だと倒せないかも・・・
 とハヤテ モークが獣撃棒を強化することに
 最後の最後で新しい玩具かーw
 以前獣撃棒を作った時の様子を思い出して心配するメンバー
 新しく武器を作るよりは力は使わないだろうとモーク
 本当に無理しないでね・・・
・ヒュウガはなかなかナイトアックスを使いこなせないようで
 肉刺でも潰れたのか手のひらに血が滲みます
 それをあんまり清潔じゃなさそうなw布で縛るブクラテス
 「勘違いするな ゼイハブを倒すまでは、お前はわしの大事な道具じゃからな」
 何というツンデレテンプレw
 二人の間に何かが芽生えちゃったんじゃない?
・ビズネラの前に早速ギンガマン登場
 別に破壊活動を行っていたわけでも、周りに植物がある場所でもないのに
 どうしてこんなに早く動けたのかは謎ですw
 あ、地球魔獣の動きかな?
 ここでヒカルが無駄にいい動きを 
 何かビズネラを応援しちゃいました、ここw
・ビズネラにとどめを刺そうとするヒカルを止めるリョウマ え、何で? 
 リョウマはビズネラの持っている機械が気になる様子
 でもここはとどめを刺しておいた方が良かったかもよ?
 ビズネラの機械は地球魔獣を引き寄せることの出来るものだそうです
 これで地球魔獣をおびき寄せて倒すことができると大喜びのギンガマン
 ・・・妙にぺらぺらばらしちゃったのが気になるんですがね、私は
・獣撃棒の強化が終わったそうです モーク、今回は仕事が早い!
 でもまた目が充血してるよ・・・怖い・・・
 今度の獣撃棒はアースを増幅出来るそうで
 これなら必ず魔獣を倒せると ・・・でもそれは成長する前の魔獣ですよね
・不用意にもビズネラの前で地球魔獣対策の話をしてたので
 ビズネラに逃げられて大慌てのギンガマン
 まあ地球魔獣と戦うときの場所を変えればいいと思うんだけど
 で、ビズネラは初登場時に酷い目にあったヒカルが追いかけることに
 ビズネラ担当はヒカルだったんだ?
 ビズネラを追い詰めたと思ったところでビズネラの旦那登場w
 バットバスの後ろでピースしてるビズネラが可愛いと思ったりw
 ここまでがビズネラの罠だったわけですね
 あの装置は偽物で、リモコン爆弾とやらを引き寄せるものだったそうで
 最初からギンガマンを葬るつもりだったのね、素晴らしい
 ここまでヒカルに話すってことは、本物の地球魔獣を引き寄せる装置を使うのに
 ヒカルの力が必要なのかと思ってたんですが、そうでもないようで
・車に引きずられるヒカル わああ、痛い痛い・・・
 でもあっさり縄を切って逃げるヒカル
 持ち物検査もしてないの?ヒカルが逃げた後も気付かずに走って行っちゃいましたけど
 これはヒカルの行動も想定の内だということ?
 ヒカルはモークに爆弾のことを伝えようとしますが、モークは力尽きて眠ってます
 勇太君!確か近くに勇太君がいるんじゃなかったっけ!?
・偽装置、同じところしか光ってない気がするんだけどw
 結局ヒカルを生かしておいたのは仲間の死ぬところを見せてやりたかっただけみたいです
 逃げるのも想定外だったと 何じゃそら・・・
 必死に皆に真実を伝えようと崖落ちしたりしながら走るヒカルですが
 爆発には間に合いませんでした ギンガマン壊滅?
 追いついたビズネラがヒカルを足蹴に この人どうしてこう抜けてるのw
 茫然自失、抵抗する気もわかない様子のヒカル
・「ギンガマンもとうとうあなた一人になってしまいましたね」
 ヒュウガ・・・ヒュウガはあの・・・
 無抵抗で吊るされているヒカル 地球魔獣の餌にされるそうで
 何も言い返さないヒカルに「・・・そんなに悲しいですか?」  
 小首をかしげて尋ねるビズネラ か、可愛いじゃないか
 爆心地にあったぼろ屑を急成長エキスに放り投げるビズネラ
 あ、これは何かやばそうなフラグがw
 地球魔獣が近付いてきたところでヒカルがついに動きます
 「負けてたまるかよ!お前らなんかに、俺達ギンガマンが負けるわけにはいかないんだ!!」
 これはビズネラの完全勝利発言に対してか
 そのビズネラは急成長エキスに体ごと浸かってしまい、戦闘形態に
 こんな時でも息の合うバットバス夫婦
 追い詰められたヒカルを助けたのは死んだはずの4人でした 何で?
・新獣撃棒の最初の標的はビズネラでした
 ぼろぼろのビズネラ、バットバスに助けを求めますが
 バットバスは無情にもバルバエキスを撃ちます そりゃないぜ・・・
 何かもうやけくそ気味のビズネラを撃ったのは呼んでもいないのに
 ギガバイタスのギガライノスとギガフェニックス
 「宿敵ビズネラを倒すべく、ギガバイタスからギガライノスとギガフェニックスが出動した」
 若本さんのナレーション付き
 こっから数の暴力です どっちが悪だか分からないわ・・・


結局4人は何で助かったの?
モークが何かしてくれたんじゃないの?
意味ありげに急成長エキスにぼろ屑を投げ込んだのは何?

今回ビズネラの退場回でしたが
脚本家はビズネラを切れ者にしたいのか抜け作にしたいのか・・・
今回の話で 私結構ビズネラが好きだったんだなーと気づきました
声優さんの力だねw
バットバスとの夫婦っぷりが好きだったんですが、まあ悪役だし仕方ないか、あの最後は
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2008年08月23日

ギンガマン46話感想

第46章 怒りの風
・子犬かわゆす・・・勇太君が連れてきた子犬は
 勇太君の家の前に捨てられていたそうで、大分弱ってるみたいです
 5人なら治せるんじゃないかと連れてきたそうですが、
 素直に獣医に連れてくべきかとwしかも地球魔獣誕生で
 大変な時だって分かってるみたいなのに・・・
 で、勇太君に激甘なギンガマン 俺たちが戦っているのはこういう小さな命を救うためだと
 って、わけで 今は地球魔獣の動きもないし、薬を取りに行こうとハヤテが優しく提案
 勇太君、そのポジ私と代わって!
・ゼイハブがどんどん余裕なくなってきてます
 ダイタニクスを捨てる案を考えたのは彼なのに、ちょっとみっともないです
 で、今回の作戦は何かお肌の説明してるみたいねw
 そうこうしてる内にシェリンダが久々の出陣
 ハヤテがいることは知らないみたいですが
・ハヤテとミハルさんのイチャイチャ回想 もう見てられないw
 しかしこちらのハヤテもどう見ても今のハヤテw
 やっぱり変わったよね皆
 回想終了 バルバンがハヤテ達の近くに出現しました 
 勇太君を帰らせて、手際よく敵から情報を得るハヤテ カッコいい!
 そしてハヤテの前に現れるシェリンダ めっちゃ嬉しそう
 が、ハヤテは「またお前か」とか「お前に構っている暇はない、どけ!」
 とかシェリンダなど眼中にありません
 これは切れても仕方ないw
 で、こともあろうにシェリンダの顔を蹴っ飛ばして走って行っちゃいました
 いくらなんでもこれは酷い・・・
 で、ミハルさんからもらったブレスレット?を落としていったハヤテ
 これはまずいフラグが・・・
・「何、ヤートットが一人足りない?」「「「「「「「「ヤートット〜」」」」」」」
 ここに来てヤートットが可愛いw
 で、予想通りハヤテの前にはミハルさんが現れます
 ハヤテに切りかかるミハルさん 早々に彼女が偽者だと気づくハヤテですが
 倒すことは出来るんでしょうかね・・・
 その一見修羅場っぽく見える現場に4人が到着w
 が、ハヤテの言葉でとりあえず急成長エキスを使われるのを防ぐのを優先することに
 しかし皆息が白い 寒そうだなぁ
・何だ、シェリンダがミハルに化けてたわけじゃないのか
 得物が短剣なんでおかしいなと思ったんですよ
 しかしミハルさんは「小娘」には見えない・・・
 結局偽ミハルを葬るハヤテですが
 何だ、アースを一発ぶつけるだけか 剣で斬りかからなくて良かったです
 で、例のブレスレットはバラバラに 呆然とするハヤテの前に
 タイミング悪く登場するシェリンダ はい、フルボッコ確定w
 「お前の名前は」 え、今何話だっけ 本当に関心なさすぎるw
 「バルバン操舵士シェリンダ!」 ハヤテとは対照的に明るい声が痛すぎる・・・
 「シェリンダ、お前は俺の大切なものを汚した お前は、俺が倒す!」
 「その言葉を待っていた!こい、ギンガグリーン ハヤテ!」
 シェリンダの一人相撲だったわけねこの因縁は
 で、またシェリンダの顔蹴ってるしハヤテwもうわざととしかw
 ここで動き出す地球魔獣 場所は・・・ってハヤテが地球魔獣の上に乗ってるwwここ笑ったww
 え、地球魔獣だよね あの地面の隆起は
 シェリンダは「星獣め・・・」とか言ってるけど
 決着は次回だそうです まだ引っ張るか・・・結構話数ぎりぎりだと思うけど
・子犬あんまり元気になったようには見えないけど元気になったらしいです 
 ミハルさんの言うように小さな命を守れたってことね
 その頃ヒュウガはブクラテスにねちねち苛められていました
 ブクラテス実はヒュウガのこと好きだろ
 
  
 

 
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2008年08月22日

ギンガマン45話感想

第45章 妖精の涙
・地球魔獣の登場でまた力んでる様子のサヤ
 もういいよこの展開は
 そこに謎の少女が現れます たぶんサヤに何か用がある様子
 でもこの子喋れないのかな?サヤに何か伝えようとしていますが、
 地球魔獣来襲の情報を聞き急いでいるサヤは、後回しに
 ちょっと酷いw あ、ボックが無視されてるのは笑ったw
 本当ボックウザいんだもん
・ギンガマンの戦闘中に、あの少女がサヤを追いかけて飛び込んできます
 サヤが少女の持っている花に触れると地球魔獣は怯んで逃げてしまいました
 ここでのビズネラの行動はなかなか優秀ですね
 結構頭はいいんですよね 初登場時は抜けてましたが
 しかし例の少女は花の精らしいのに言葉が分からないのかサヤ・・・
 読唇術とかも習わないのかな・・・
 モークによると、その白い花を花の戦士が胸にさして戦うと 
 魔獣を退けることが出来るらしいです
 まあその花の詳細が今まで分からなかったわけですし、ここで初出なのも仕方ないかな?
 結局バルバンの手が早くて白い花は手に入りませんでしたが 
 モークを責める気になれないのは、私がモーク好きだからかなw
・ぼろぼろだけど、一輪だけ残った花を持って帰ってきたらしいサヤ
 目に見えて落ち込んでいる様子のサヤに、ゴウキが気を使って飲み物を持ってきました
 ゴウキがん無視のサヤ 感じ悪い・・・
 「最低だね私・・・」
 そうね、今回もから回ってるね 
 「あなたと力を合わせたい」
 と花の精はサヤに訴えていたらしいです
 花の戦士なのに気付いてあげられなかったと自分を責めるサヤを庇いまくる他メンバー
 「ボックだって妖精同士だったのに分からなかったボック」
 そういえばボックはがん無視だったね花の精
 もしかしたらボックやモークとは会話出来たんじゃない?
 しかし地球魔獣を倒せたかもしれないのにサヤを責めないメンバーは人が出来すぎね
・ぼろぼろの花に変なオーラを送り込んでいるサヤ そんなこと出来るんか
 地球魔獣が再び出現したという報告も聞きません 両極端ね
 「待て!」と言われて素直に動きを止めるヤートット可愛いよw
 気にせず成長エキスだか注げばいいじゃん
・物凄い険しい顔をして花に力を送っているサヤに
 ボックが昔サヤに元気づけられたことを話します
 でもこの回想のサヤが明らかに今のサヤなんですがw
 最初はもっとd・・・ふくよかでしたよね
 この二人正直嫌いなんで どうコメントしたらいいか・・・
 サヤが立ち直ったのと同時に花が水晶のようなものに変化しました 
 一緒に戦ってくれるってことでしょうか
・超便利アイテムをゲットしたと思ったら、ついに地球魔獣が成長!?
 男性陣もっと頑張ってくれよ 
 今回はボックが敵の武器を無効化してくれました
 ギンガの森で一番の石頭だからって・・・
 まあスプラッタな展開にならなくて良かったですw
 で、何と成長しかかっていた地球魔獣がサヤの技で再び元の大きさに
 こうして地球はサヤの手によって救われました?ヒュウガ・・・
 と思ったら、石は元の花弁に戻っていました
 一回きりのものでしたか・・・これも花が無事だったら半永久的に使えたのかな? 
 「いつかまた、きっと咲くボック、あの花」「うん・・・」 
 綺麗にまとめようとしないでw
ニックネーム チキン at 20:32| Comment(0) | TrackBack(0) | ギンガマン感想

2008年08月16日

ギンガマン44話感想

第44章 地球の魔獣
・城内?で優雅なひと時のバルバンの皆さん
 シェリンダはブクラテスがゼイハブの弱点を握っているのを知ってるっぽい?
・ゴウキのご飯おいしそうです 具だぐさんの豚汁みたいね
 で、ヒュウガが行方をくらませて結構話数が立ちますが
 ヒュウガの分の食事も用意しているゴウキ
 一年の始まりだかららしいです こっちでは元旦なわけ?
 お約束のクリスマス回とかなかったけど
 ヒュウガの話で深刻になるギンガマン 
 ヒュウガは「ゴウキの甘さは強さだ」って言ってたそうですよ
 ちょっと意外そうなゴウキ
 そういえばヒュウガとゴウキってあんまり絡みありませんでしたね 
 どういう関係だったんでしょう
・鈴子先生と晴彦さんがおせちをもって登場
 おせち料理よりも鈴子先生が気になるゴウキw
 で、何故か馬小屋に久しぶりの岸本さんが
 ボック普通に人前に出ていいのかよ
 ゴウキはあからさまに嫌な顔をしてますねw
 鈴子先生に料理を取り分けてあげたり仲良しアピール
 ヒカルは「前に鈴子先生に振られた人」と容赦がありませんw
・「ゴウキ君、実は 弟子入りさせてもらう」
 何か上から目線ですが、ゴウキに弟子入りさせてもらいに来たらしいです岸本さん
 転んだ女の子を自然に助け起して、落としちゃったぬいぐるみを
 渡してあげるゴウキは凄いと思う
 私はまだ女だからいいですけど、母親がさもこっちが転ばせたとでも言わんばかりな
 対応とってくる場合がありますからね・・・
 で、そんな汚れたぬいぐるみよりこっちがいいだろうと
 でっかいぬいぐるみを買ってくる岸本さん
 いやいや、おかしいからww戸惑う母子w
 弟子入りというよりはゴウキに対抗心メラメラのようです
・地震でトンネルが倒壊 咄嗟に崩れ落ちる天井を支え、
 一般人を避難させるゴウキ
 岸本さんも対抗心で天井を支えますが、飛び出た棒を握ってるだけ 横着しないのw
 例の女の子が落としたぬいぐるみを取ろうとするゴウキ
 「おいゴウキ、何してるんだ」
 岸本さん、いつの間にか呼び捨てになってる
 間一髪ぬいぐるみを救出して、岸本さんにぬいぐるみを託して4人の元に駆けつけるゴウキ
 岸本さんがゴウキに惚れた瞬間である
 てかまだ鈴子先生にアタックする気だったのか岸本さん
 しかしどこで見てたか知らないけど「ありがとうー」「良かったね」
 って軽すぎないか母子w
・よく分かりませんが、地球で魔獣が生まれちゃったようです
 ダイタニクスの破片で汚染された地球は大丈夫なのか
 ダイタニクスよりも強いってことは、何度もこういうこと繰り返してきたのかな
 確かに背中に弱点のあるダイタニクスよりも、
 地球で新たな魔獣を作った方がいいですよね
・魔獣に成長エキス?だかを送り込む装置にはご丁寧にもバリアが張ってありました
 ここで颯爽と登場するゴウキ 獣撃棒でバリアを破壊しようとしますが 
 さっきの天井支えで肩を痛めてしまっていて辛そうです
 右肩に乗せて撃てないん?
 ここで岸本さん登場 背中合わせで肩を貸してくれるとのこと
 限界までアースを溜めて獣撃棒に込めろとのモークのアドバイス
 おおお、なかなか燃える使い方じゃないですか
 「諦めたよ お前には勝てん 優しすぎて強すぎる」 
 ゴウキの優しさは長所なんだから直す必要なんかないと岸本さん 
 今回は魔獣の強化も防げましたし
 実に一本筋の通った話ですね 安心して見れるわギンガマン
・獣撃棒の衝撃で気絶していた岸本さん
 改めて一般人とギンガマンの違いを知らされるシーンですね
 「俺を弟子入りさせて正解だったろ?」
 まあ岸本さんがぬいぐるみに気付いてれば一番だったんだけどね
 地球の魔獣 それは5人の束の間の平和が終わりを告げた時だったとナレーション
 やっぱりこいつがラスボスなんでしょうかね


 

  
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2008年08月15日

ギンガマン43話感想

第43章 伝説の足跡
・OPの英語にびっくりしましたw
 若本さんまで危なげな英語喋ってるし
 でもやっぱり「ガンガンギギーンギンガマーン♪」じゃないとね
 サブタイまでイラスト付きだしw今回は総集編だと気を抜いてたのでやられましたw
・ダイタニクスは倒したけどまだ油断は出来ないよ とモーク
 ヒュウガも消息不明ですしね
 で、サヤは髪型が何か凝ってるものに 平和モードかい
 そこへ勇太君登場 晴彦さんがギンガマンをモデルに絵本を書いてたそうなんですが
 それも完成しそうとのことで(ダイタニクスとの戦いまでのことを書いたのかな?)
 イラストを見せに来た勇太君
 が、ボックのせいで絵がバラバラになってしまい、絵を時系列に揃えていこうと
 なるほどー 今回はそうやって進めてくのね
・思ったとおりイラストを見ながら語りと回想が入ります
 幹部が全員揃ってる図が逆に新鮮ですね
 で、何 先週のリョウマの雄たけびは1話を意識した演出だったわけ?
 もう覚えてなかったよw
・ボック本当うざいなあ ゼイハブの絵を見て「そんな絵捨てるボック!」
 だって バルバンのことも伝説に残すためだろうとモークのフォロー
 伝説に残すために絵本描いてるのかなぁww
 ということで、ギンガマンだけでなく敵の回想も入ります しかし短w
 でもこうして見るとギンガマンの全体の構成ってなかなか出来てますね
・ボックといい、ゴウキが鈴子先生のイラストを隠し持ったりしてて大変ですw
 ヒカルにゴウキをあまり責めるなとハヤテ
 いやいや、人の商売道具だからねw
 今まで関わった人たち(一度しか登場しなかった人も)のカバーも
 こういう総集編は珍しいですな
・ギンガマンたちにも絵を1枚描いてほしいと晴彦さん
 一体どういう絵本なんだw発売したら私買いますよ
 一番好きなものと言ったらこれだよね、と
 皆それぞれの星獣の絵を描きます 愛されてるなぁ・・・
 で、リョウマだけ絵が下手だというオチ
 いや、皆が上手すぎるだけだってwちゃんとギンガレオンだって分かるよ!
 頭にギンガレッドまで乗ってるしw
 「ギンガレオン喜ぶぞ!きっと!」
 是非見せて困らせてあげてほしいですw
 戦士の嗜み?絵も習わされるのかな ヒカルまで絵が上手くてすっごく意外です
 こういうのはヒュウガ辺りが絵が酷いと面白いと思うんですけどねw
 ギャップ萌えってやつね
・「俺はこう思うんだ 兄さんは強い男だから どんな激しい運命の波に飲み込まれても
 戦い続けるはずだ、ってね」
 リョウマの心情が語られました でもブルブラックへの繋ぎが不自然w
 しかもブルブラックの回想が幹部4人に比べて大分短い、酷い・・・
日本語のOP曲が流れ バックには今までの映像が
 最終回っぽいなあ 歌詞が全部ひらがなで何か情けないw
 ED曲も英語になってます これはこれでいい・・・

 予告に岸本さんキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!!
ニックネーム チキン at 21:58| Comment(0) | TrackBack(0) | ギンガマン感想

2008年08月09日

ギンガマン42話感想

第42章 戦慄の魔獣
・腹を一突きにされ、動かないリョウマにとどめを刺そうとするゼイハブ
 結構抜かりないのね、ゼイハブ
 腹を一突きの時点で放っておく敵キャラがほとんどだよね
 じゃあブクラテスを放し飼いにしてたのは何なんだろう
 死んでたと思ってたのかな 先週たまたま姿を見かけたから
 ブクラテスの言うとおり内心かなり焦って自ら出陣と
 シェリンダたちにも話してないみたいですし、ブクラテスはかなりの秘密を握っている?
 脱線しました ゼイハブを阻んだのはヒュウガ
 ナイトアックス以外の武器も普通に効いてるような?怯んでるだけ?
 隙を見て不思議アイテムでヒュウガとリョウマを移動させるブクラテス
 何だかおいしくなってきたよこの人
・シェリンダ絶好調 操縦士だもんね
 ギンガマン側は地味に初の腕落ちでした
 合体が解けて外に放り出される4人
 「ギンガグリーン、あたしのダイタニクスで死ぬがいい!」
 名指しですよ ここでダイタニクスの体温が異常に上がります
 何てデリケートな生き物なんだダイタニクス
・4人は半死半生 リョウマは行方不明
 「(リョウマは)生きてるよね!?絶対」半泣きの勇太君
 「そう信じている・・・」
 あれでは生きてるかどうか怪しい、って言うのがこういうキャラのテンプレですよね
 モークいい子  
・今までにない動揺ぶりのヒュウガ
 リョウマを治療しようと服を脱がせますが、手が震えてもたついてます
 リョウマごと移動させたのは想定外だったんでしょうか
 お前はギンガマンとは手を切ったんだから放っておけとブクラテス
 嫉妬は見苦しいよw
 アースを捨てた時の心境を語りながら物言わぬリョウマの頬をさすり
 手を握りしめるヒュウガ その目には涙が
 ごめんなさい おいしいです(^q^)
 でも結局ヒュウガはリョウマを治療せず、星獣剣を外において
 モークに発見してもらおうと小細工
 うんまあ、一見薄情に見えるけど戦士としての自分と兄としての自分との間で葛藤して
 精一杯やってるんじゃないでしょうか
・ボックが42話目にして初めて役に立った瞬間
 こいつはDBのヤジロベーポジでしたか(仙豆配達係)
 こちらも不思議アイテムで4人の体力全快
 リョウマには勇太君が駆けつけ治療を施します 
 この子は足手まといにも戦力にもなりますね
 で、作戦会議 フルボッコにされつつもダイタニクスの異変に気づいていたハヤテ
 さすがサブリーダー
 ブクラテスもその点に気付いておりました
 昔腐り始めてたのが原因だそうで、背中を叩けば何とかなるかもと
 随分分かりやすい弱点ですねw
・ゼイハブの命でダイタニクスの背中から要塞を切り離します
 要塞がなくなったダイタニクスはただの怪獣ですね
 元々顔も何か可愛らしいですし 強そうに見えないw
 シェリンダ操縦できないけど 納得したんでしょうか
・勇太君の治療 モークの薬を口に流し込みますが
 意識を失っているリョウマは飲み込んでくれません
 そこは口移しだろう 常識的に考えて
 町を破壊するダイタニクス 傷ついた星獣が出陣です
 ゴウタウラスに見習わせたいぜ あいつガラスの体すぎる
 と思ったら、ゴウタウラスの使用許可が下りましたヒュウガ 一応時間制限付きですが
 ゴウタウラス、何かブクラテスにお怒りのようですw
 慌てるブクラテス でもこれブクラテスよりゴウタウラスの方が情けないよな
・リョウマやっとお目覚め 勇太君との約束が大きかったんでしょうかね
 ヒュウガの「リョウマ死ぬな」はスルーですか そうですか
 おお、巨大化するとナイトアックスも大きくなるのか 
 でもとどめを刺したのはギンガイオー
 まあリョウマ不在でダイタニクス倒しちゃいかんよね
 でも4対1って酷いと思うw
 あとギガライノスとギガフェニックスの腕が普通にくっついてて何だかなぁ・・・
 生きものなんでしょう?
・ついに最難関と思われるダイタニクスを倒しました 
 って今まで随分引っ張っといて2週かよ!
 勝利のポージングをしてるところでヒュウガ、強制退場
 「どわ」って声に何か笑ったw
 「次はゼイハブだ、行くぞ」
 変身を解かないのは反抗期でしょうかヒュウガ
・「皆、戻ってきたね ここへ」
 声が擦れてるよモーク 勇太君よりもボックよりも可愛いなぁもう
 「ダイタニクスが死んだか」
 敵さんは何故か大笑い 何かあるんでしょうな・・・読めない
 って、来週は総集編っぽい?
 
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2008年08月08日

ギンガマン41話感想

第41章 復活の魔獣
・ついにダイタニクス登場
 勇太君まで異変に気付いているのに、ヒュウガは「何かあったのか?」とぽわぽわ
 アースがなくなったから地球の異変に気づけないのかとブクラテス
 いや、単に鈍いだけなような気もw
・勇太君が5人の前に現れ、ハンカチをリョウマの腕に巻きます
 「運動会で一等だった時も、テストで100点だった時も、このハンカチ、持ってたんだ
 だから、だからちょっとは効果あるかも!」
 「勇太・・・ありがとう」
 皆勇太君に優しいよね このポジションマジで羨ましい・・・
 何というか最終決戦(あれ、早くない?)って感じの雰囲気です
・まさかバットバスがダイタニクスを復活させるとは思わなかったようで焦るブクラテス
 ヒュウガ、一応変身は出来るんだね 
 でもまだナイトアックスを使いこなせてない
 (てか随分のんびりしてるように見えましたがw)
 とかで戦いに出させてもらえません
 険悪になる二人
・サヤの外の人随分痩せたよね やっぱり撮影はハードなんでしょうか
 ビズネラ相変わらずナイスアシスト
 バットバスと並んでると夫婦に見えてきた私は末期w
 そうこうしてる内についにダイタニクス完全復活
 凄く・・・ゴジラです
 てかシャンデリアが落下してるんですけど、中にいると危ないよ!
・あれ、アイキャッチって変わってたっけ
 ダイタニクスを操縦するシェリンダの声がいつもより高い気がする
 そうだよね、操縦士だもんね 嬉しいよね
 ゼイハブ、地球にはお世話になったから 食べちゃう前に
 街でひと暴れするそうで これはある意味好都合
 星獣を呼び出すギンガマン
・動き出したダイタニクスを見て、ゼイハブを倒した後に自分の物にするつもりだったのにー! 
 と拳を握るブクラテス 強欲なのはさすがイリエスの叔父というか
 ここにきたやっと戦いの許可が下りました
 久しぶりの変身シーンを邪魔される散々なヒュウガ
 「先生、まさか生きているとは思わなかったぜ」
 し、白々しい!まさかのゼイハブ出陣です
 怯えて逃げ出すブクラテスですが、先回りされたので 精神攻撃
 「強がるな!わしが何をしようとしとるか気になって出てきたんじゃろう!」
 ゼイハブの余裕は崩れません
 ただナイトアックスは本当にゼイハブを倒すためのキーアイテムのようですね
 肩に一撃いれられましたが、追い詰められてしまうヒュウガ
 そこへリョウマが助けに入ります
 咄嗟にヒュウガがつけた傷口に刃を入れるえげつなさがいいw
・仲良く一緒に吹っ飛ばされる兄弟
 普通にヒュウガに駆け寄るブクラテスに何かキュンときた節操のない腐女子です
 先にヒュウガにとどめを刺そうとしていたゼイハブですが
 リョウマがナイトアックスを持とうとして苦しんでるのを見て
 (アースを持ってると使えないらしいのです)
 標的をリョウマに変えます 何で?
 今のうちに逃げようとヒュウガを引っ張るブクラテス
 弟のピンチに「放せ!」と手を引き剥がそうとするヒュウガですが
 ブクラテスを振り切れませんw 何気に強い?ブクラテス
・わああ、リョウマ、自分の星獣剣で串刺しになれてしまいました
 刺されたところは写されませんでしたけど
 宙をまう勇太君のハンカチ
 「ぜったい勝てますように」とハンカチに書かれているのを見つけ
 最後の力を振り絞ってハンカチを握りしめるリョウマ 
 モークたちと一緒にその場面を見ていた勇太君が叫びます
 ついでのように他4人もダイタニクスにやられ
 ・・・ヒュウガが映らないんですけど
 いやさすがにリョウマ死なないでしょうけど 心配だわー  
 
 

 
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2008年08月02日

ギンガマン40話感想

第40章 哀しみの魔人
・ご飯の時間に一人剣の訓練をしているヒカル
 「嘘みたい あんなに訓練嫌いだったのに」
 「ヒュウガのこともあるし、あいつだって昔のままじゃないってことだろ」
 ヒュウガのことを持ち出されるとリョウマは居心地悪いんじゃないでしょうかね・・・
・今回の作戦には魔人の犠牲は必至のようです
 前回割と部下思いの作戦だったのに「死ぬことしか能がない奴」と
 部下のデギウスを指名するバットバス
 どうやらかなりのお年のようです、この魔人
 「なるほど、こいつなら死んでも惜しくはないな」
 とシェリンダ そういうことはもっと小さな声で言いなさいよ
 一応秘密なんでしょ?
・並の奴なら死ぬだろうが、お前なら大丈夫だろうと
 デギウスを騙すバットバス
 外に出て、ようやく口を開くデギウス
 「そんなわけねーだろう 命くらいくれてやるが その前に最期の戦いといくか」
 あ、何かカッコイイ人の予感・・・
 時を待って、一人で巨大化すれば任務は達成されるんですが
 人気のないところで暴れてギンガマンを呼び出すデギウス
 昔は強かったんでしょうな 戦ってから死にたかったんでしょうな
 好きだぜ、こういうキャラ
・崖下に落ちるヒカルとデギウス
 足を負傷したヒカル(お前もか!)と視力の弱いデギウスが協力してほら穴から脱出します 
 何かが芽生えそうな気配・・・
 そこへ現れるKYなバットバス 早く巨大化して彗星の力を集めてくたばっちまえと、酷い上司だ・・・
 ここでも協力して逃げる二人 隠れてるところでデギウスの爆弾発言
 「いい目だな坊や、俺も昔そんな目をして星を守っていたんだ
 すげー昔だ だがな、戦うたびに、大事なものが無くなっちまうんだ
 親や兄弟や故郷なんかがな 坊やもそうじゃねえのか?
 何だか疲れて馬鹿馬鹿しくなっちまってな 気がついたらバルバンに入ってたってわけだ」
 それはぶっ飛びすぎwwデギウスは元から悪役でも良かったような気がします
 「全部無くしたからって!星も、それを守る自分も捨てるのかよ!
 それってただの逃げじゃないかよ!」
 「ああ、そうだ」
 「いいのかよそれで!やり直せよ!星を守る戦士になれよ!」
 「そうするには、俺は人を殺しすぎた 元に戻ったんじゃ虫がよすぎるんだよ」
 ここで怒り爆発なヒカル こうなってはいけない自分の姿だもんなーデギウスは
 勝負はヒカルの勝ち が、とどめを刺そうとしません
 「俺は戦士じゃない!」と言い切るデギウスの剣技を
 「星を守る剣」だと言い、手を差し伸べます
 ブルブラックの話とちょっと被りますね
 手を取ろうとするデギウスを背後から撃ち抜いたのはビズネラ 
 誘導装置にコントローラー機能を付けてたとか 鬼畜に抜かりないですな・・・
 「絶対に死なせない!」とロボ発信です
 腕の誘導装置を壊そうと試みるヒカルですが、まずデギウスを操ってるビズネラを踏みつぶそうぜ
 そしてついに復活してしまうダイタニクス・・・
 やり方が強引すぎるw中にいたシェリンダが伸びてるしw
 デギウスは黒こげ、ヒカルに謝ってから爆発してしまいます・・・
 何?恒例のお墓?
ニックネーム チキン at 15:51| Comment(0) | TrackBack(0) | ギンガマン感想

2008年08月01日

ギンガマン39話感想

第39章 心のマッサージ
・ヒュウガがなんか怪しげなことやらされてるよ
 これは・・・武器作ってるのかな?
 ヒュウガのことで気を張ってるっぽいサヤ
 稽古中に足を捻っちゃったようです 彼女、足ばっかり怪我してるよね
・今回は心臓マッサージか・・・作戦ってほどでもないような
 で、仲間にバルバエキス飲ませてマッサージさせればいいやんと思ったら
 仲間の命を削ることになるからそれは却下だそうで
 で、人間に使うには刺激が強すぎるので薄めて腕のいいマッサージ師に打ち込む、らしいです
 ビズネラが新しいバルバエキスを作ればいいと思うんだ
・マッサージ師のおじさんを庇って被弾したリョウマ
 が、弾は失敗だったらしく巨大化せずに太っちゃいます
 次々撃たれて膨らんでく男性陣w
 サヤも足を引きずって駆けつけますが、丁度弾切れだったらしく彼女だけ無事
 でも足を怪我してるし戦力にはならないような・・・
 ヒュウガが駆けつけてくれるかなぁ・・・
・ギンガマン4人を行動不能にしたんだから上出来だと思うんですが
 今回の敵さんはあくまでギンガマンは眼中にないようで
 弾の改良に苦心してます
 で、そこへサヤが登場 バルバエキスの効果を薄める弾は奪っていきます
 「俺の弾を!返せ!」 
 返してあげて><
 あっさり追い詰められるサヤ、を助けたのはマッサージ師の忍さん
 そういえば柔道の方が本業なんでしたよね
 「あなたに必要なのは心のマッサージよ!」
 「なんだ、貴様マッサージが得意なのか なら丁度いい」
 狙われる忍さん これだけの会話だとマッサージ師かどうか見極められないと思うんですがw
・忍さんを庇って撃たれるサヤ 巨大化の映像が酷いw
 しかし巨大化するヒーローか・・・
 ドラゴンレンジャーもしたけど 確か変身した状態でだしな・・・
 サヤ、巨大化したんだから敵を踏みつぶして効果を薄める弾を飲み込めばいいと思うんですが
 ここに来ても足が痛んで動けないんだって 役に立たん・・・ 
 そこへ男4人が登場 凄い、動けるデブww
 太ってる声の演技を全くしないのがハヤテ 一番頑張ってるのがリョウマw
 笑わせてもらいましたw
・忍さんの過去話 感動する場面なのに巨大化したサヤの横顔がシュールw
 サヤの足はギンガットにマッサージしてもらってすっかり完治したそうです
 そんな馬鹿な
 バズガスを追い詰めるサヤ 下からのアングルだから・・・
 (一時停止して)パンツ見えた
 バズガスを掴んで握りしめるサヤ これは外道wwどこのベジータだよww
 これ以上はグロ注意なので あっさり巨大化を解かれちゃいました
 巨大化して敵を握り殺すヒロインって前代未聞だと思うんですが
 さすがに放送できないかw
・ギンガマンに敗れ巨大化したバズガス
 「こうなったら俺がこの手で、ダイタニクスの心臓をマッサージしてやるぜ」
 おお、ここまでギンガマンに無関心な敵も珍しいね
 が、星獣たちに先回りされて結局殺されちゃいました
 外道すぎるw
・最後は恋話 忍さんはコーチとくっついてたらしいです
 コーチの顔微妙w
 「また片意地張ってる」「張ってません!」
 「張ってるって何の話?」と横からヒカル
 「女同士の秘密の話」
 下の話に聞こえる ごめんなさいw
 その頃ヒュウガはきんきら金の斧を作っておりました
 これでゼイハブを倒せるって??

  
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2008年07月26日

ギンガマン38話感想

第38章「ヒュウガの決断」
・夜中になってもヒュウガたちを探している5人
 もうちょっと探そうと粘るヒカルに「少し休もう」と提案するのはリョウマ
 ヒュウガがいなくなったのに、結構冷静
 彼の成長っぷりはメンバー一だね
 リョウマにきゅんきゅんのハヤテ(違)
・ダイタニクスは動脈硬化かもしれなかった説w
 血管内の塵を掃除するために、子どもを浚ってくるぜ!
 と、どうしても人間に絡めてくる迷惑な敵さん
・ヒュウガがトイレに行くのにも一々ブクラテスが立ち会うのか気になりますw
 ブクラテス、ヒュウガにゼイハブを倒してもらうつもりのようですよ
 ゼイハブを倒すためにはシズミ草とやらを飲まないといけないらしいです
 でもこれを飲むとアースが使えなくなっちゃうとか
 どういうことなんでしょう
 ちょうどマグダスが浚おうとした子どもがそのシズミ草を持っていて
 無言で子どもを助けて草を奪っていくヒュウガ
 そんな場面をギンガマンに見られちゃいました 凄く気まずいw
・ヒュウガがゴウタウラスを人質に取られて脅されてるいることを見破る察しの良すぎるリョウマ
 洗脳されてる可能性は考えないのね
 シズミ草を口にするとアースが使えなくなる→ギンガの森には入れなくなる
 ってことで、「そうはさせるかー!」と立ち上がるリョウマ
 でもシズミ草を無理やり飲まされようとしてると思ってるみたいですが
 ゼイハブの倒し方はブクラテスしか知らないって言ってるのよね
 ブラフかもしれないけどさ
・モークは出来る子 シズミ草の匂いとやらでヒュウガの居所を突き止めました 
 シズミ草を使って作った何か変な液体を渡されるヒュウガ
 の、元に5人到着 ブクラテスはすっかりヒュウガが自分を騙したと思ってるみたいです
 目に見えてうろたえるヒュウガ
 サヤを人質に取ったり突き飛ばしたり銃を乱射したり見てられません・・・
 「俺はアースを捨てる!」とやっとヒュウガが口を開きました
 衝撃を受けるメンバー そこへ町でバルバンが子どもを浚っている
 とモークから連絡が
 一人残ってヒュウガと対峙するリョウマ
 (サヤは粘ってましたけど まあヒュウガがギンガの森に帰れなくなっちゃうわけですしね)
 「兄さん、言ったはずだ 例え兄さんでも敵になるなら俺は戦うって!
 本当にそうさせるつもりなのか!?」
 一応説得に入るのね 前回の言葉通りいきなり戦闘モードに入ったら
 何か違和感あるしなー
 で、「何があっても必ずバルバンを倒す」と言うヒュウガの言葉を思い出すリョウマ
 ヒュウガにも何か事情があることを察します で、引いちゃうのか・・・
 何度も後ろを振り向いて、辛そうなリョウマ 
 もう一つのギンガの森に帰る約束は果たせないんでしょうかね・・・
ニックネーム チキン at 10:16| Comment(0) | TrackBack(0) | ギンガマン感想

2008年07月25日

ギンガマン37話感想

第37章 ブクラテスの野望
・ブクラテスやっぱり生きてましたね 普通にぴんぴんしてるし
 ゼイハブに復讐を誓ったブクラテス
 でもこの状況で頭は落ちているようです
 彼はとりあえず自分の手足となって動くものに目を付けます
 それは・・・
・ゴウタウラス、まだ怪我が癒えていないようです
 付きっきりで看病するヒュウガ と、様子を見にきたリョウマ
 二人で木の枝を使ってチャンバラです
 訓練になるとつい手を抜いちゃうリョウマ、を注意するヒュウガ
 星獣剣を抜いて指導です
 「例えば、この俺が敵になることもある!」
 それはフラグを立ててるぞ、ヒュウガ!
 「あんまり甘く見ないでくれよな、もし戦わなきゃいけないなら、
 俺も容赦はしないさ 例え兄さんでもね」
 カッコいいよリョウマ、でも本当に?
 こっから本気の戦いですwいいのか療養中のゴウタウラスの近くでどんぱちやってw
・今回の標的はゴウタウラスの心臓
 封印が解けかかってる心臓を別のものと取り換えるわけ??
 あ、星獣は普段は見つからないように結界を張ってるらしいです
 ゴウタウラスは弱ってて、今はそれを出来てないようで
 だからヒュウガが付き添ってるのかな
 バルバンが星獣を狙う可能性もありますしね
 色々納得しました 凄いなあギンガマン
・何だ、ブクラテスってば誰を仲間につけるか考えてなかったのかよ
 とりあえず自分は非力だから・・・ってことだったのね
 そんな時、バットバスの部下がぞろぞろ出てきたのを目撃
 何か思いついたようです
 ギンガマンたちが戦ってる間に、ゴウタウラスに接触するブクラテス
 「騒ぐな、騒いでも無駄じゃ」
 ゴウタウラスがとってもヒロインなんですけどw
・ゴビースはギンガマンたちの動きを完璧に記憶しているそうで
 どんな攻撃にも対処できるとか
 ご丁寧にも、自分らの技をやり返してくれるんですが
 どんどん適当になってきて笑ったwゴウキの動きはどの辺をマネしたんですかw
 獣装光モードまで搭載してて、チートすぎるw
・ヒュウガはブクラテスにあっさり捕まってました
 何か縛り方がエロイんですけど すぐに縄抜けしちゃうし、意味あったのかここ
 ゴウタウラスを人質に取られて何か本気で泣きそうな顔になってるのに萌えたw
・爆発炎上して負けたのに、普通にぴんぴんしてるギンガマンに何か理不尽さを感じざるを得ませんw
 まねっこする敵にはまねっこで対抗!
 ってことで、それぞれ仲間のマネをして敵を混乱させます
 「えい!」って言って顔を引っ掻くギンガグリーンが可愛過ぎる・・・
 やっぱりハヤテはギャグキャラだよ
 あとガレオパルサー久し振り 存在を忘れてたよw
・戦い終わって・・・「兄さーん!」
 ヒュウガとゴウタウラスを探してる5人
 このシチュはジュウレンジャーを彷彿とさせますねw
 結局ブクラテスに従うことにしたらしいヒュウガ
 どうなるんでしょうね
ニックネーム チキン at 19:53| Comment(0) | TrackBack(0) | ギンガマン感想

2008年07月19日

ギンガマン36話感想

第36章 無敵の晴彦
・ハヤテと晴彦さん(もう晴彦さんって呼んじゃえ)が手を繋いで登場
 僕たち結婚します、に見えるw
 晴彦さんのドジで手がくっついちゃったみたいですが
 普通の接着剤ならサラダ油とかでとれるみたいですが
 モーク特製の接着剤となると・・・
 モークの葉でとれるようになるらしいですが
 離れるまでには1分から1週間はかかるらしいです
 時間にむらがありすぎるw無言でパパの頭を引っぱたく勇太君が怖いw
 「ハヤテさん、すみません!足手まといにならないよう一生懸命やりますから、お願いします!」
 「こ、こちらこそ・・・」
 戦いに出るつもりかwハヤテの口調が面白かったけど、笑うところじゃないよね
・今回は敵さん、火力がほしいみたいですけど
 どうあっても街を襲う方向に持ってきたいわけねw
 しかしどうしてこの状態のハヤテに買い出しにいかせるんだw
 仲良く手を繋いでる二人はいい注目の的です
 て、買い出しを提案したのはどうやら晴彦さんみたいね
 ハヤテは強くは言い出せないようでw
 そんなこんなでヤートットがドジって爆弾が街中で一つ爆発してしまいます
 「もしかしてここだけじゃないかも・・・」
 リョウマの超推理 どうしてそう思ったの
・街中で爆弾(とてもそう見えません)を見つけるリョウマたち
 この爆弾に触れると手がくっついて離れなくなっちゃうそうで
 不用意に触れたリョウマたちは行動不能に 情けない・・・
 今のところ自由に動けるのはハヤテとヒュウガのみ
 ハヤテはちょこっと負傷してしまったので、(あと自由に動けないし)
 ヒュウガが駆け付けるまで待とうと晴彦さんに提案したところ
 「ここで私の出番ですね」と張り切る晴彦さん どうしてww
 ハヤテがそろそろ露骨に嫌そうな顔を見せ始めます
・何だかんだでお父さんのことが心配な勇太君がいいなー
 晴彦さんは足も引っ張ってるけどそれなりに活躍しますね
 ヒュウガが来るの待ってたら街中火の海になってたよねw
 爆弾爆発も阻止できましたし、あとは逃げるだけってところで
 ハヤテが高いところから落ちそうになります
 ここで手が離れることに気づいたハヤテ
 「晴彦さん、逃げてください このままじゃ二人とも終わりです」 
 「私の方はまだくっついてますから」
 手を離さない晴彦さん ロマンスが生まれそう
 ここでヒュウガ登場 遅いよー リョウマたちと大して変わらないタイミングだし
・手を繋いで登場する二人 何故w
 しかし凄い高さからジャンプしたな 晴彦さん凄い
 お約束の連携技も披露です スタッフ悪乗りしすぎw
 ハヤテ絡みの話ってギャグ回多いよな トマトとかトマトとか
・いつの間に勇太君は伝説の勇者の仲間入りしたんでしょうか
 オチはつけないとダメですか?
 頬に白ペンキつけられて膨れてるハヤテ可愛いw
 らしくない反応ですけど 
 
 
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2008年07月18日

ギンガマン35話感想

第35章 ゴウキの選択
・切り捨てられたブクラテスは海に投げ込まれ、
 砕かれたイリエスの魂はダイタニクスに使われてしまいました
 容赦ないわゼイハブ・・・
 イリエス効果でダイタニクスの心臓が動き始めたようです
 え、まだ復活しませんよね?
・ゴウタウラスの怪我が酷いようです
 ヒュウガ、しばらく傍についててやると
 食べ物持ってけと言うリョウマが何かオカンっぽい
 でも袋にいっぱいの蜜柑(だよね?)出されてもw
 その頃ゴウキは庭で奇行を
 どうやら鈴子先生に告白するつもりのようです
 慰める会の準備しとくか、とヒカル 酷いw
・イリエスに代わりバットバスが最後の行動隊長に
 ビズネラは補佐のポジのようですね
 今回の標的はガラスのようです
 懐かしいわこのノリ
・ゴウキに恋のライバル登場
 鈴子先生もてるのね でも学校で走って転んで花瓶を倒しちゃって
 二人とも鈴子先生に怒られちゃいます
 しかし声に迫力がないw
 でもさ、いくら何でもそこら辺で摘んだような花2輪で鈴子先生に告白しないと思うな、ゴウキ
・鈴子先生さっさと逃げろよ、と思ってたら
 ヤートットに襲われてる人を助けちゃいましたよ やるなあ
 逃げずにずっと鈴子先生を庇ってた岸本さんも凄いわ
 それにしてもあれだけハンマーで叩かれてダメージを後にひかないゴウキって・・・
 この頑丈さをヒュウガにも見習ってほしいですねw
・岸本さんがゴウキに色々難癖付けてきます
 鈴子先生が怪我したのはゴウキのせいだと
 二度と鈴子先生に近づくなと
 鈴子先生が怪我したのはゴウキとは関係ないことですし
 何の権限があってゴウキにこんなこと言えるんでしょうかね
 ライバル蹴落としたれwって感じでしょうか
 岸本さんの発言は戦士は恋をするな、って言ってるようなものですよね
 でもゴウキのお守りを一度捨てて拾っちゃうあたりの微妙に見え隠れする善人さが好きw
・結局鈴子先生にお守りを渡してあげちゃう岸本さん
 「お守りって貰って一番困るんですよねー」とか必死で貶してますが
 もう私の中でいい人決定w
 足を引きずってゴウキに会いに行く鈴子先生
 え、え、もしかしてゴウキ脈ありだったん?
 で、ゴウキと鈴子先生が会話してる時に
 ヒカル、ヤートットどこに放り投げてるねん   
 ヤートットに襲われる鈴子先生・・・が、何と松葉杖で返り討ちです
 鈴子先生やるー!wwゴウキが助ける展開だと思ったのに
 「誰が守って欲しいなんて言いました!?私、自分のことは自分で守ります!」    
 しかしこの声には力が抜けますw
 お守りを見せて「だから、大丈夫です」にっこり笑う鈴子先生
 ゴウキが惚れたのも分かる気がしますよ
 でも確か一目惚れだったけどね
・何か巨大化戦で若本さんの解説が入ったw
 ゴウキ、ついに告白・・・かと思ったら
 逆に鈴子先生がゴウキに告白 今回始終鈴子先生がカッコよすぎるw
 リョウマたちと一緒に告白を見届ける岸本さん
 「誰」「さあ」って言われてるのに笑ったw
 ゴウキはあまりの衝撃に失神しちゃいます
 とにかくおめでとう!岸本さんはレギュラーになってほしいな
ニックネーム チキン at 22:39| Comment(0) | TrackBack(0) | ギンガマン感想

2008年07月12日

ギンガマン34話感想

第34章 不死身のイリエス
・展開速ー ゼイハブ、そろそろイリエス本人が動いたらどうだと持ちかけます
 私はてっきり弟の復讐のためにイリエスが自ら動く展開だと思ったのですが
 「うえ!?」とか言ってたイリエスも、褒美が2倍になると聞いて
 「やります」と即答wがめついねー
 ダイタニクスが腐りかけてることはブクラテスたちには話さないのね、シェリンダたち
 もう見限ってるのかなこれは
・イリエスはオーソドックスに人間の血を集めるようです 
 早速駆けつけるギンガマンですが、いきなり変身が解けてしまいます
 お約束の変身出来ないイベント来たか!?
 イリエス、今までギンガマンに殺された仲間の魂を召喚し、自らに取り込んでパワーアップ
 体中に顔が・・・きもっ
 まあ死んだ仲間の数だけ強くなれるなら、このタイミングで出陣するのも分かるかな
 ここでギンガマンに逃げるよう持ちかけるモーク
 君たちが倒れるわけには行かないと モークのこういうところが好きなんだけど
 このペースだと9000人の血なんかあっという間に集まっちゃいそうですよ
・ダイタニクスの異変に気づいたらしいブクラテス
 バットバスとゼイハブたちの会話を偶然盗み聞きです
 イリエスは本当に不死身なのね
 で、イリエスが死んだらその魂を腐りかけのダイタニクスに使用するつもりだったようで
 成功してもしなくても、どっちにしろイリエスは殺すつもりらしいです・・・
 外道・・・結構容赦がない悪役だ、ゼイハブ
 後者の方だけ都合よく聞き逃してるブクラテス
 叔父様役にたたなそうだ
 やだやだ、どろどろしてて・・・
・イリエスの魔方陣目指して走るギンガマン
 彼らを襲うのはかつて倒したはずの怪人たち
 ここでコピー怪人の話も消化ですか
 一人一人、減っていくメンバー
 てか、ヒュウガ真っ先に血を吸われてるし(ノ∀`)
 でも倒れないのはさすがというところでしょうかね
 「行くんだ!例え最後の1人になっても、その後ろで仲間が支えてることを信じろ!
 俺たちは一緒だ、行けーー!!」
 熱いぜヒュウガ・・・
・ハヤテ、指の皮が・・・痛い痛い痛い・・・
 今まで一番痛そうな傷だわ
 最後までリョウマの傍にいたのはゴウキ ちょっと意外
 ここでいきなり勇太君登場 星獣剣でリョウマに切りかかります
 影がないので幻だと判断するリョウマ
 いや、薄っすら影あったよ ちゃんと消そうよ
 幻は打ち消しましたが、イリエスの触手に捕まるリョウマ
 「お前1人で私に敵うわけがないわ」
 「俺は1人じゃない!俺の後ろに支えてくれてる、仲間がいる!俺は負けない!」
 「リョウマ、行けー!」
 ゴウキ、ちょっとは動こうぜ
 魔方陣を破壊するリョウマ どこかで見てたとしか思えないタイミングで駆けつける仲間たち
 ヒュウガは貧血とか大丈夫なんだろうか
・イリエスフルボッコ やられてもやられても立ち上がるイリエス
 ここは恐怖するところなのかな
 不死身って大変だと思いましたよ・・・痛覚はあるみたいだし
 「ギンガマン、あんたたちの力はそんな物なの」
 フラフラしてますが
 バルバエキスではなく、魔術で巨大化してるっぽいのは何でかな
 最後の手段じゃないって言いたいのかな
・イリエスの魂を回収するブクラテス
 こっそりイリエスを復活させようとしてたところで
 ゼイハブに後ろから切りつけられます
 「先生、俺ァ大抵の事には目を瞑る 例えてめぇとイリエスがブドーを陥れたってな
 だが今度だけは別だ 先生、長い付き合いだったが残念だったぜ」
 ブドーのこと知ってたのか!意味分からないんだけどゼイハブ
 でも今回は別にブクラテス悪くないと思うんだけどね
 そして一番ぱっとしないバットバスが行動隊長に


 

 
 
 
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2008年07月11日

ギンガマン33話感想

そういえばこの話は、ギンガマンの感想を書く前に
ボランティアに行ってた施設で利用者さんと一緒に途中まで見た話だわ
ヒュウガに気づかなかったw


第33章 憧れのサヤ
・八百屋さんに買い物に来てるサヤ
 トマトをオマケしてもらってます ・・・またトマトw
 で、小学生くらいの息子さん、恭平を相手にどうか
 って、冗談でも笑えないw
 タマネギを渡し忘れたから届けに行け、ってやっぱり恭平君が
 サヤに惚れてるのは分かってるのかな?
・イリエスの切り札デスフィアス
 今までの敵とは名前が違う・・・と思ったら
 彼、イリエスの弟さんのようです
 敵に兄弟姉妹が多いと思ったら 幹部の兄弟まで出ちゃいましたね
 ブクラテスもデスフィアスを一押し
 そういえば甥っ子とおじさんの関係なのか
・結局ちょっと良い服に着替えて来た恭平君 可愛いなw
 サヤは真っ直ぐ帰らず木登りしてました
 「この木、大好きなの」
 ちょっと電波ゆんゆん?
 ここで敵登場です リョウマたちは変身中に顔に仮面を付けられて、
 いきなり泣きじゃくり始めました
 後から来てリョウマを助け起こしたヒュウガ、反応に困りますw
・逃げるなんてカッコ悪いぜ!と恭平君、デスフィアスに挑みます 
 恭平君を庇ってやられるヒュウガ
 でも別に傷もないし泣いてるだけwここ笑うところですよね?
 5人を連れて逃げてきたのか、凄いぞサヤ
 ゴウキが泣いてるのはいつも通りw1人だけ洗面器を使ってるのがいいですねw
 ドーナツを食べながら泣いてるヒカル
 なかなかシュールな光景だ
・悲しみを癒す木の実なんかあるのか それ欲しいわ
 一時でも5人を正気に戻せるかも、ということで
 その木の実を取りに行こうとするサヤ
 そこへ恭平君がやって来て自分にも責任があるから何か手伝うと
 ツンデレだからこういう言い方になっちゃうんだよねw
 これにはサヤもちょっと切れ気味
 サヤに怒られてショックを受ける恭平君
 サヤの好きなタイプは「カッコいい人」
 すごーく曖昧な言い回しだよね
・木の実を取りに行くサヤを襲うヤートットたち
 変身して戦え、っていうのは野暮?w
 あとボックは何でこんなにうざいんだろう
 うざいし役に立たないしあんまり好きになれないわ・・・
 ボックのつまらないギャグにちょこっとだけ反応するヒュウガw
 ここだけかな、見所は 
 ゴウキはハンカチを雑巾のように絞っていました
 どんだけ泣いてるんだw
・足を負傷するサヤ サヤ、足ばっか怪我してる気がする
 結局付いて来ちゃった恭平君
 やっと素直に謝れました で、木登りを拒んだのは高いところが苦手だったからと判明
 可愛いなこの子w
 出来ないと正直に言える恭平はカッコいいとサヤ
 何か保育士さんみたいw
 サヤのために木の実を取ることを決意した恭平君
 サヤみたいにジャンプするんではなく、普通によじ登ればいいと思うんだけどw
 木登りシーンにカッコいいBGMが流れて変な感じw
・3333人、律儀に仮面を被せてたらしいデスフィアス
 有能っていうか、真面目な人だよね
 しかしそれもサヤが5人に実を食べさせたので足りなくなったんじゃないでしょうか
 恭平君はまた戦いを見に来てるよ いいのか
 尺の都合というかwイリエスの弟なのにあっさりやられるデスフィアス
 むしろ、弟を失った後のイリエスのためのお話なんでしょうかね、今回は
 ここで重大なことが判明 ダイタニクス、腐り始めてるらしいです 
 腐ってやがる、早過ぎたんだ って巨神兵ごっこが出来そうですな
 バットバスがでしゃばり始めてきましたが
 ゼイハブはまだイリエスのこと見捨ててないみたいですよ
・「あのさあ・・・」「ん?」「・・・あの時俺のこと好きって言ったの・・・」
 「え?何?」←この時のサヤの顔が何かムカツクw
 恭平君レギュラーになればいいのに
 木から落ちるサヤをキャッチ(というか下敷きになった)のはヒカル
 ヒュウガじゃないんだw 
 で、恭平君も続いて落下 慌てる6人ですが
 あの位置だと誰も受け止められないんじゃ・・・怖いから考えないようにします
 
   
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2008年07月05日

ギンガマン32話感想

第32章 友情の機動馬
・ニッコニコしながら自転車をこいでいたお姉さん
 横から現れた犬を避けようとして何故か宙をまいます
 って、飛びすぎwww
 それを通りすがりのリョウマがキャッチ
 そのリョウマの肩を掴む男「お前、俺の大事な妹になにしてくれてるんだよ」
 うわあ・・・DQNっぽい・・・
 「百合子に手を出す男はな、こうだー!」
 いきなりリョウマを殴りつけるDQN
 しかしDQNのパンチなんか大したダメージにもなりませんけど、 腹は立ちますね
・あの犬はなんだったんだろうね
 あ、DQNのパンチで口の中を切ったらしいリョウマ 不憫だ・・・
 勇太君は何でリョウマの素性まで話すんでしょうね
 一応素直に謝るDQN そそっかしいってレベルじゃないぞ!
 色々複雑な思いを抱きつつもリョウマのことを気に入ったらしいDQN
 妹に乗馬クラブに遊びに行くよう持ちかけます
 「昔からリョウマって名前の奴に悪い奴はいない」はどういう意味なんでしょうか
・今回の敵のメルダメルダはあのメドウメドウの妹らしい
 兄弟とか姉妹とか多いですよね、敵さん
 で、早速遊びに来てる百合子 この人いっつもにこにこしてるね
 彼女に乗馬を教えているリョウマ、それをニヤニヤしながら見つめる他メンバー
 あ、でもヒュウガがいない
 いつの間にかリョウマはDQNを名前呼びに 
 「一郎って名前の奴に悪い奴はいないのかもな」
 え、何でこういうセリフが出てくるのか本気で分からないw
 で、百合子さんがメルダメルダに浚われてしまいます
 この時もヒュウガの姿が見えませんね どうしたのかな
 まさか先週の傷が癒えていないとも思えませんし・・・
・DQNの前に現れるリョウマ 一応百合子さんのこと話すのね・・・
 「おお、リョウマ 百合子のこと送ってきてくれたのか」
 まあ外暗くなってきてましたし、そうしてあげた方が良かったですよね・・・
 これは言い出しにくいぞリョウマ・・・
 で、案の定責められるリョウマ
 ちょっとあのタイミングではどう頑張っても助けられなかったと思いますが
 責めたくなる気持ちも分かりますよ
・妹を救出しに単身、バイクに跨る一郎
 無理無理無理、死んじゃうって メルダメルダも都合よく現れるし
 そこへ何故かリョウマだけが駆けつけます
 生身で一郎を庇うんですが、ぴんぴんしてるし・・・
 兄はか弱すぎて弟は頑丈すぎじゃないかなあ、この兄弟w
 一郎はデレモード突入 「うん」って言い方が可愛いなw
・リョウマのために影で見てたんでしょうか、5人揃いました
 これはもう完璧にヒュウガは寝込んでるのかなw
 中の人の都合かもしれないけど
 追い詰められたメルダメルダ 彼女の最終兵器はバイクでした
 銀河の戦光も跳ね返すし、バイク最強w
 そこへ駆けつける一郎
 「せっかく出来た友達を放っておけるかって」
 まあね、友達って本来対等な関係ですよね
・ヒュウガ、普通に登場 変身もしてないし、寝過ごしたんか?w
 何か普通にブルブラックと会話出来るみたいね、ヒュウガ
 彼の声が視聴者には聞こえないのが残念ですけど
 ブルブラックのアドバイス通りにしたらバイクが誕生 
 うわあ、ギンガマンがどんどんバンダイによって悪影響を受けていく・・・
 馬が移動手段って面白かったのに、レッド専用とはいえバイクが登場したのは残念
 てか冒頭でバイクにおっかなびっくりしてたのに、(もちろん無免許だよね)
 当たり前のように乗りこなしてて何だかなあw
 巨大化戦でも無駄にピンチになってギガバイタス出動・・・
 このやり方は好きじゃないです・・・
・一郎お手製のクッキーwどんな味なんだろう
 DQNDQN書いちゃいましたが、シスコンさえなければいいキャラだよね、一郎
  
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2008年07月04日

ギンガマン31話感想

第31章 呪いの石
・滝?の中に住むことにしたらしいギガライノスたち
 驚いてるボックですが、他の星獣はどこに住んでるのかな、いつも
 で、ハヤテが勇太君と買い出しに
 本当はヒュウガの役目だったんですが、今ゴウタウラスに会いに行ってると
 ん?つまりサボり?
 で、ハヤテは面倒見がいいけど、勇太君とは微妙に噛み合ってない感じですなw
・それで何で占いになんか行ったんでしょう二人は
 どうも勇太君から誘ったみたいですが
 で、車にはねられそうになってる赤ちゃんを助けたハヤテを見て
 リスペクト全開な勇太君
 しかし子どもほったらかしで逃げる母親が何気に酷いねこのシーン・・・
 ハヤテのまねっこする勇太君は年相応でもあるけど、ちとうざいw
 でもリコーダーのくだりはちょっと凄いかも、耳コピですよね?
 彼、ハヤテのこといつもで冷静で完璧!に見えるらしいですけど 
 私はもうトマトが印象強すぎて、とてもそうは見えませんw
・占いしてもらった人は、ダイタニクスの呪いを移し変えられて石化してしまうらしいです
 で、手首から石化していくハヤテと勇太君
 石化した腕の作りがしょぼいw 
 ついに足まで石化してきちゃう二人 
 こういう時、少しでも石がかけちゃうと元の姿に戻れなくなってしまうものなんですが・・・
 移動しまくってて大丈夫なのかとはらはらします・・・
 ハヤテのように落ち着こうとする勇太君
 が、もってあと1時間くらいだろうと淡々と告げるハヤテについにぱにくっちゃいます
 「ハヤテは冷静すぎるんだ、そうじゃない人間の気持ちが分からないんだよ
 そういうの冷たいって言うんじゃないの!?」
 ハヤテ、その言葉にガガーン
 まあちょっとね、言い方あったんじゃないかとは思いましたが
 そこへシェリンダ登場 ギンガグリーンの石化を聞いて止めをさすために来たわけね
 「大丈夫だ、残された時間はある・・・まだな」
 ここでやっと勇太君を励ますハヤテ 
 変身も解けてて演出が細かいわ・・・
 で、「残された時間は1時間」=「あと1時間もある」と言う意味だったそうで
 ぶきっちょやなあ、ハヤテw
 勇太君は聡い子だよね
・勇太君のナイスフォロー シェリンダ、切れて勇太君を襲います
 瓦礫の下敷きになる勇太君 ハヤテ覚醒
 おおう、髪が乱れて落ち武者のようだぜハヤテ
 ハヤテに切り捨てられ、セクシーに倒れるシェリンダ
 一回気絶して(これ意味あったのかな)慌てて勇太君を探すハヤテ
 で、勇太君は無傷でした あの一瞬でベンチの下に隠れたらしいんですが
 この子が最強なんじゃないかギンガマンでw
 勇太君を抱きしめぼろ泣きのハヤテ
 うん、彼もまた熱い人間だよね しかしシェリンダ置いてけぼりw
 これは屈辱だわね
・触手プレイ→5人でフルボッコ→またピンチになってた 他メンバー
 ガーラガーラが初めに狙ったのはヒュウガ
 何かダイレンの紐男爵思い出しました
 しかし初登場補正もなかったし、あんまり強くないよねヒュウガ
 そこへハヤテが不意打ちしながら登場
 巨大化戦、いきなりピンチに
 「彼らの力を借りよう、ギガバイタス!」
 って、そうか新しい玩具活躍させなきゃね
 ギガライノスもギガフェニックスも元々合体ロボだったんですね
 うん、凛々しい音楽かけても数の暴力
・で、戦い終わって一人ぼろぼろのヒュウガ
 リョウマに肩貸してもらってます 生身で背中擦って火花が出てましたもんね・・・
 しまいには誤ってリョウマが落としてしまって派手に転倒
 ・・・まあ、買出しサボった罰ですw
 
  
   
 
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2008年06月28日

ギンガマン30話感想

第30章 鋼の星獣
・ギガライノス、ギガフェニックスはバルバンに滅ぼされた星の星獣だったらしいです
 こんな大きいの見逃しますかねえ
 で、それをビズネラが捕獲、改造したらしいです
 何だかんだで乗せられやすいゼイハブは2体を購入です
 ビズネラ、この後も出てくるんでしょうかね
・温厚な星獣たちも珍しく怒りをあらわにしています、今回 
 星祭りは元々命を落としていった星獣たちのために行うもの、なのかな?
 しかしヒュウガが来てからリョウマが空気になってきましたね・・・
 って、やっと喋ったよ リョウマはギガライノスたちも救うつもりのようです
 星獣大好きな勇太君は一安心
・どうやって正気に戻すつもりなのかと思ってたら、
 やっぱりあの見るからに怪しいコントローラーに目をつけましたね
 なら何でビズネラが操ってた時に攻撃しなかったのかとw
 星獣たちが時間を稼いでいる間にコントローラーを持ってる奴を探すギンガマン
 で、案外あっさり見つけます 何でだ、周りに木がない場所なのに(←ご都合主義)
 追い詰められた敵さんは コントローラーを破壊してしまいます
 これでもう誰もギガライノスたちは止められない・・・って
 コントローラーを壊せば解放されるものとばかり・・・
 どうするのかなこれは
 「もう止められないのかな・・・」「そんなことはない!心は死なない、絶対に!!」
 空気とか言ってごめん・・・リョウマ熱すぎる
・巨大化戦、ギンガイオーとブルタウラス、
 ギガライノスにギガフェニックスに巨大化したバルキバルキ
 何かごちゃごちゃしそうだな、と思ったら
 普通にバルキバルキに従ってますね、ギガライノスたち
 で、ギンガマンが作った数珠のようなものを握り締めて戦いを見ている勇太君
 力が強すぎたのか数珠がバラバラに
 「やっぱり心も死んじゃったんだボックー」
 うっぜえw
・夜になってもまだ説得を続けていたらしいギンガマン
 あ、ブルタウラスは早々にダウンしてました 
 まあ無抵抗だったしね・・・
 で、やっと正気に戻ったらしい2体 
 腕をぐるーっとまわして 優しい顔つきにw
 で、ここでギガバイタスとかいうのまで登場して
 いきなり4対1(ブルタウラスダウン中)になってしまったバルキバルキが可哀想すぎるw
・ビズネラ、金貨没収ーw
 さっさと帰ってれば良かったのにね
 オマケに全財産巻き上げられてしまいます
 まあ命が助かっただけでももうけもんですよねw
 で、ここでまたバットバス登場
 「てめぇの面倒くらいこの俺が見てやるぜ」
 「え、バットバス様v」
 アッー!
 とか思ったのは私だけでしょうか しかしどんな組み合わせだ
 最後はリョウマの言ったとおり、新たな仲間を加えての星祭りです 良かったね
 
 
 
 
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2008年06月27日

ギンガマン29話感想

第29章 闇の商人
・ギンガマンの皆さん、木を削ったり、木の実を糸に通したり、
 星祭りとやらの準備中らしいです 
 ギンガの森を離れてもこういうイベント忘れないのはいいね
 てかヒュウガさん馴染みすぎねw
 「戦士とは、日々においても戦いにおいても心に平和を忘れず
 持てる力全てを惜しまず、諦めず、振り返らず、また、
 仲間を信じ、苦難と悲しみは受け入れる 全ては星を、守るために」
 戦士の誓い、かっちょいいですなー
 まさにギンガマンのための言葉と言うか・・・
 でもヒカルはこの言葉覚えてないそうですw
・で、バットバスお久しぶり
 まだ幹部交代には早いと思うんだけどー
 彼の知り合いの武器商人、ビズネラ登場
 声は塩沢兼人さん うわ!久し振りに聞きましたよ彼の声
 腰の低い演技も素敵ですー
 で、いきなり浚われてしまうヒカルとヒュウガ
 おろおろしてるボックを励ます勇太君
 ボック、本当に何のためにいるんだろう・・・
・で、目が覚めたヒカル 何か妙なカプセルの中に閉じ込められてます
 壁に触れるとビリビリ
 ヒュウガも近くに繋がれてました
 何でヒカルはヒュウガに謝ってるんでしょうかね
 ヒカルのせいで捕まったというよりは普通にどじったように見えたんですがw
 ブレスや武器がなくなっていることに先に気づいたのもヒカル
 ヒュウガしっかり!w
・ビズネラ、巨大兵を動かすためにギンガマンのアースを利用するつもりだったようで
 しかし彼が事情をぺらぺら喋ってくれちゃったもんで、
 ヒカルはアースを使おうとしません
 ここは事情を話さずにヒュウガを痛めつけてれば
 勝手にアースを使ってくれてたと思うんですがw
 結局アースを使わなかったヒカル 「ふん!」と良いながら砂をかけるビズネラ
 いきなり小者くさいw
 しかしヒカルは普通に挑発に乗りそうなのにね、今回ちょっと感心しました
 腫れた顔で、「ヒカル、よく我慢したな・・・もう少し頑張れ」
 と声をかけてあげるヒュウガが良い奴過ぎる・・・
 「今度ヒュウガに指一本でも触れれば 奴の言うとおり俺はアースを使う!」
 でもヒカルはもうかなり限界だったっぽいです
 ここで最初の戦士の誓いです
 何か昔の戦隊テイストだ・・・
・一晩経って、ヒカルの下した決断は・・・自殺
 ビズネラ動揺しまくってますが、放っとけばギンガマンが1人死ぬんだからいいじゃん
 せっかく捕まえたのに死なれたら困る!とびりびりを解除するビズネラ
 気絶した振りをしてたヒカルにぶっ飛ばされます
 あー、頭はあまりよろしくなかったようですね、ビズネラ
 逆にヒカルが頭使っててびっくりだわ
 ここで戦士の誓いを暗記したヒカル 偉い!w
・「明日の星祭り、出ないで死ねるかって」
 あれ、星祭りは冒頭で明日の夜行うって言ってましたよね
 あれから一晩経過したから・・・あれ?
 ギンガマン必殺の一撃で結局エネルギーは溜まってしまったようです
 ちょ、台無しwヒカルが一晩葛藤した意味がw
 ビズネラの巨大兵・・・は何かそのままヒーロー側のロボになれそうなデザインです
 それもそのはず、ギガライノスとギガフェニックスは星獣らしいのです
 あー、これは絶対仲間になりますねw
 いきなり2体も増えちゃってwこの頃からバンダイはバンダイです
 で、戦いを躊躇するギンガイオーとブルタウラス
 星獣たちの意思で操縦が利かないとか面白いですな
 が、逆にギガライノスたちがあまりにも容赦なく攻撃してくるので
 何か吹いちゃいましたw
 
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2008年06月21日

ギンガマン28話感想

第28章 パパの豹変
・お、早速険悪になってるイリエスとシェリンダ
 女の戦いに期待w
 今回は111人分の人間の優しさや思いやりの心を集めてダイタニクスを復活させるつもりのようです
 起きるのかなー、そんな良さ気なもので
・元気に外に出る勇太君 を、引き止める勇太パパ
 「今日はパパと一緒に出かける約束したじゃないか」
 「したっけ、そんな約束」
 勇太君超クール 相変わらず関係逆転してますねこの親子w
 しかし勇太パパが作ってたお弁当はおにぎりのみ
 あんまりそそられないかなw でも可哀想ではある
 勇太君はゴウキと鈴子先生のデートの約束を取り付けてたようです
 重箱入りの超豪華弁当を拵えるゴウキ
 その様子を見てちょっとショック受けてる様子の勇太パパ
 仕方なくおにぎりをもぐもぐしてるところ(可愛い)をヒエラヒエラに襲われてしまいます
 おにぎりを踏みつける勇太パパ あああ・・・
・ゴウキと鈴子先生を二人きりにしてあげる勇太君
 「何で一人にするんだよ!」と慌てるゴウキが可愛いw
 でも何だ、これならお父さんと出かけられたじゃんね
 「僕用終わったから一緒に行ってあげてもいいよ」
 いや、元々約束してたんでしょw生意気w
 でもお父さんの様子が明らかにおかしいです
 「この家から出て行け、お前なんか家の子どもじゃない!」 
 声低! これはかなりショックだったみたいです
 勇太君が泣いてる・・・
子供も襲うんだヒエラヒエラ 
 何故か1人で砂場で遊んでいる子供を助けるヒュウガ
 中断されるゴウキのデートw
 敵を倒し(たと思っている)意気揚々とデートに戻ります
 そういえばヒュウガはまだ鈴子先生と面識ありませんね
 ブルブラックの見てたものをどれくらい見てたかは分からないですけど
・泣いてる勇太君を発見し、鈴子先生のことは忘却のかなたへ
 勇太パパに話しを聞きに良くゴウキ
 「きっと待っててくれるさ!」
 って、良い奴だなーゴウキ
 まあギンガマンの呼び出しで走ってったことになってますし
 許してくれるよきっと
 勇太君はやっぱり自分が約束をすっぽかしたからだと思ってるようですね
 お父さんの様子がおかしいの
 ゴウキは悪くない、自分1人で謝ると勇太君
 この子も基本良い子です
 ゴウキ、一旦鈴子先生の元に戻ろうとしますが やっぱり勇太を放っておけないと
 引き返します 待たせっぱなしにするくらいなら事情を話せば良いと思うんですけど・・・
・人々の心を閉じ込めた水晶・・・叩いちゃっても大丈夫なものなんでしょうかw
 で、何故かいるイリエスに襲われる勇太君
 ゴウキ、何とか間に合いイリエスを羽交い絞めにします
 「勇太今だ!結晶を破壊しろ!」
 壊れそうにないんですがwて、倒したら割れました
 案外もろいものなんですね
 てか初出陣(だよね?)なのに情けなさ過ぎるんですけどイリエス
 珍しく息子に甘えられて嬉しそうな勇太パパ 良かったねー
・巨大化戦では活躍するヒュウガ
 しかしヒエラヒエラ、やられても氷となって無傷で復活します
 奴を上回る力で倒せば・・・か
 普通は炎系の技で溶かそうとしません?
 鈴子先生は気を悪くせず待っててくれたみたいです 
 良い人・・・だけど もうちょっと演技をw
 最後は他メンバーもちゃっかりゴウキの手作り弁当を堪能しますw 
 ヒュウガも混じってるwでもこういうキャラだと思うw 
 
  
ニックネーム チキン at 15:14| Comment(0) | TrackBack(0) | ギンガマン感想

2008年06月20日

ギンガマン27話感想

第27章 ミイラの誘惑
・剣の稽古中のヒュウガ、リョウマ、ハヤテ
 ハヤテ!ハヤテが何か凄くアクロバティックな動きしてる!
 優雅にお花に水をやりつつその様子を見てるサヤ
 「やっぱり素敵だな、ヒュウガ」 
 もっと気持ちこめて言いましょうよ、サヤの外の人w
 で、ヒカルにからかわれるサヤ
 何だ、やっぱり付き合ってるんじゃないんだ、この二人
・黒騎士復活(中身はヒュウガなんですけど)
 で、またまた機嫌の悪いシェリンダ
 掴みかかられてるのは何故かブクラテス ざまあwww
 今回の敵、モルグモルグは81人(また半端な数!)の乙女の若さから
 秘薬を作ってダイタニクスに飲ませるつもりのようですよ
 何だか美容に良さそうな薬ですねw
 で、若さを奪われた人たちは皺しわになっちゃうのかと思ったら
 何か顔が毒々しい色に変化しました きもっ
・ブルライアットやっぱりカッコいいわ
 助けた女の子に抱きつかれるヒュウガ
 「もう大丈夫だよ」
 その様子を影から見てるサヤ 無表情なのが超怖いんですけどw
 しかもヒュウガ、「この子は俺が守る」とか言い出しちゃいます
 あの子に惚れたのかな、とヒカル
 「そんなはずないじゃない!ヒュウガはギンガの森で一番の戦士なんだよ
 きっと何か考えがあるんだよ!」
 やきもち、可愛いけど 顔が怖いよサヤ・・・
・ヒュウガの助けた少女、まさみちゃんが実はモルグモルグでした
 アフレコに凄い違和感がw口の動きはあってるのにw 
 しかしヒュウガはこのこと見破ってたのかね
 材料が少なすぎると思うんだけど
 モルグモルグは姿を現さないのに、例の帯に次々少女たちが襲われていきます 
 こんな時にヒュウガは何やってるのかとヒカル
 そうだよね、連絡行くはずだよね
 で、鏡に映し出されるヒュウガとまさみちゃんがアハハウフフと一緒